アナタは、炎の真ん中に何があるか知っていますか。

普賢菩薩の胸の内、阿修羅学びへの旅立ち

2008年02月09日


【変人のたわごとパート5】

普賢菩薩の手によって、
目覚めて間もない阿修羅は
再び深い眠りへとつかされました。


その阿修羅を見取った普賢菩薩の胸中は、決して穏やかではありませんでした。

【1ターン前にもどります】

この頃の神々の世は、闇を生み出した人間の影響を受けて諍いが起き、
終止を打つための対策に明け暮れている頃で、その最中に阿修羅の目覚めを感知し
その対策も打たねばならないという切羽詰った状況に立たされていたのです。

神の世界を統治するための戦いを繰り広げる神

マザーシステムの改善に努める神

すでに時間の抹消を受け存在しなくなった神

平和な世界と呼ぶには、あまりにも程遠い神の世となっていたのです。

普賢菩薩もまた、この混沌となった神の世に嘆き、それを改善する為の答えを求めて
マザーシステムのプログラムに侵入し、そこからある啓示を受けていた一人だったのです。

前にも書き記したことのある内容です。
システムマザーの中核に入り、マザーの啓示をうけた神
「月となるよう命じられた梵天王」
「地獄設立の為、媒体となるよう命じられた閻魔天」


そしてまた、同じように普賢菩薩もマザーの中核から啓示を受けていたのでした。
「新たな時を生み出し、今ある混沌に終止符を打つ為には、
幼き人間の子供阿修羅を御身の手に掛け、深き眠りを与えなさい」

そう言われたのです。

むろん普賢菩薩は梵天王や、閻魔天と同じように最初はその啓示を拒絶しました。
「私の中にも守るべき人々の守護となる魂のチカラが
宿っている!その私に守るべき人間の・・・
しかも、まだ幼い子供をこの手に掛けろと言うのか!!
私はこの啓示が正しい答えを
導きだすものとは思えん!
断固として断る!!」


その後は、梵天王や閻魔天と同じく「拒絶した場合のシュミレーション視聴」となりました。
けれども、他の神々に比べて答えを出すのが一番遅かったのは、普賢菩薩でした。
(ここの時間で言うと、約1ヶ月の座り込み状態・・・ストライキだね)

普賢菩薩には、殺生を行うことが解決の意図だと、どうしても認めることが出来なかったのです。
(神様の中では、性格も穏やかで、争いを嫌う、一番やさしい神様だからね・・・)

でも、結局は認めざるを得ない状況になりました。
普賢菩薩は、マザーシステムから阿修羅の存在についての詳細を聞かされたからです。
それどころか、マザーシステムは普賢菩薩に、これから先に起こるマザーシステムの
大いなる進化の歴史全ての全貌を、聞かされた最初の神となったのです。

阿修羅が感無量となる世界をつなげる役目を持っていること。
その為には、阿修羅を成長させ、学びを持たせなければならないこと。
その一端の役目を引き受けなければ、感無量の世界は永遠に存在しなくなるということ。
感無量の世界が実現出来なければ、永遠に同じ事を繰返すだけだということ。

普賢菩薩は、マザーシステムが全てをその「感無量」へと導く為に創られたものだということを
知らされたのです。

「最後の子供が成長し、至高の悟りと成り得た暁には、
誠の平和が約束されるのだな・・・・」
「・・・・・承知した・・・」


普賢菩薩は、「全て」を懸けた役目を背負わされたのでした。

けれども、幼き子を手に掛けることに対して、どうしても自分を許すことが出来ないでいました。
普賢菩薩はマザーシステムにある提案を仕掛けます。

「マザーよ、たとえ必然の行いであったとしても、
私は幼子を殺めてまで神の世に存命していたくは無い・・・


私も他の神々と同じく、事がすみ次第、時の中へと葬ってくれ・・・どの道この時間は終焉を迎える、
新たなる時が誕生した際、どうか私を人として学ばせてくれ・・・
人が何たるかも知らず、神であるという立場から、時を左右するなどと言っても結局はこの醜態だ・・・・・
最後の子供となる阿修羅の為、今この場でしかと聞いた事柄を私は人として降臨し、書き記す。

何千年であろうと、何万年であろうと我が力を結集して、記したものを残し続ける
阿修羅がいつか、私が記したものを目にした時、己の希望を見出すように・・・私は人として阿修羅の為に
書き記し、永続の力をかけ、残し続けてみせる!聖なる書として・・・これが、私の阿修羅への弔いだ・・・・・」


その決意に、マザーシステムは応えました。

「ワカリマシタ、人として降臨した場合、
お戻りになられるまでの輪廻数を計測すると、
103億2883万9556回となります。その聖なる書を書き記す場合、
常時、普賢菩薩様の周囲には論争が湧き起こります。その際、
人間より受ける重圧にさらされることになりますが、
よろしいでしょうか?」


マザーシステムは、普賢菩薩の提案を承知し、人として降臨し続けるという時間プログラムを
加えました。

「意味を成さぬ答えをせねばならぬのか?実行に移れ!」

「ワカリマシタ、プログラム作動いたします」

その後、普賢菩薩は阿修羅を討つために兜利天の善見城へと向かったのです。

【そして・・・・・前回の記事の内容を追い、1ターンして後続き】

普賢菩薩の手に掛けられ、眠りにつこうとしていた阿修羅。
うっすらと消え行く自分の思いにあったのは、怒りでも、恐怖でもありませんでした。

菩提樹の中へ取り込まれる阿修羅の脳裏には、
身体に受けた痛みよりも、普賢菩薩が最後に言った言葉のみが
焼きついて、その光景だけを繰り返し思い出しながら
次第に苦痛も和らいでいくのを感じ、眠りにつきました・・・・・

「あの、自分と同じような形をしているものが(普賢菩薩のこと)口から
出していた音は(言葉)なんだろう?」
「口から出た音を聞いて、他の形が(衛兵)また返す様に
違う音(衛兵達との会話)を出していた・・・
なんだろう?もう少し、あそこに居たかったな・・・
もう少し・・自分にも・・・」


目覚めて間もなく生を絶たれた阿修羅の心の中に残ったのは、
「言葉」でした。
そしてその言葉を使って、相手と交流を交わせる「会話」があることに気付き
羨ましく感じたのです。
短い生を終えた阿修羅が結果的に思ったのは、
「もっと、生きる時間が欲しかった」でした。

菩提樹の中で眠りについた阿修羅でしたが、しばらくしてすぐに目覚めが来ました。
神にはなく、人にしか出来ない目覚め、

それは、眠ることで目覚める「夢」

その夢の世界での誕生でした。
阿修羅が最初の死の後に行った場所は、天国ではなく「夢」プログラムの世界でした。

前にもお話したように、阿修羅はマザーシステムの中核とリンクしています。
つまり、眠りについた阿修羅の意識はマザーシステムの言わば心臓の領域に
常に戻されるようにセッティングされていました。

神々ですら開くことが出来ない領域に阿修羅は戻ったのですが、
一度は生を受け、誕生した阿修羅には短くも記憶、メモリーを持っているということから
元の受精卵には戻る事無く、生命の原則としてそのままの意識で中核に戻ったのです。

第1の宇宙時間にマザーシステムを開発した地球最後の人々は、
阿修羅という受精卵をマザーシステムという機械に組み込みましたが、
その理由の内には、生命に魂というものが本当に存在しているのであれば、
この最後の魂が目覚めれば、マザーシステムという機械にも「心」が宿る可能性がある。

そう考えました。

もし、本当に機械に心が宿れば、それは「生命」となり、あえて創り出す必要性がなくなり
時間と共に、自然に発生するものになる。
そうなれば、地球最後の時間に生まれる者達に、多大な犠牲を伴わなくて済むのではないか、
生まれ出た星を失わずに暮らせるのではないのか、

その可能性を阿修羅に賭けた為でもあったのです。

たとえ未来に文明が発達し、世界が今よりも利便性に進んだ生活となっても、
人の「心」というものは、どんなに優れた科学技術を用いても、機械として
創ることが出来ないものだったからです。

阿修羅に求められたのは、「魂」「心」でした。

そして、再びマザーシステムの中核で目覚めた阿修羅は、自分が一度「死」を経験したことも
分かることなく、薄ぼんやりとしていた意識が、またはっきりとしてきた・・・
という感覚程度に目を開けました。

「あれっ?ここは?・・・・・」


この続きは、もうすでに読んでいらっしゃる方もいるかと思いますが、
れぇの絵本ボツバージョンに記載されています。
【阿修羅、第2の目覚め】です⇒地獄界ヒストリー 「チェンジ」 P15
(ついでに、第2の阿修羅の目撃者となったのは、閻魔天です)

【マザーシステムのプログラムの基盤となった大4聖典】

人が死を迎えたら辿り着くといわれている「天国」という場所は 
実は、この第一の宇宙時間にはまだ、存在していませんでした。
(地獄も存在していませんでした)

つまり、最初の宇宙時間の人の死の後にあったのは、「無」でした。

第1の宇宙時間では、人が死を迎えると、その魂は「時間停止」とされ
全てリターンプログラムである「カーン(不動明王蔵院)」という、
マザーシステムの編集機としての機能を持つ部署。

その中に架けられ、データとエネルギーという認識として仕分けされ、
各保存場所へ保管するという手法をとっていました。

そのプログラム内部で監理官とされていた神が不動明王です。
(強いて言うと、時間記録データのプロデューサーというポジションかな?
でもこの頃には、その不動明王も時間の抹消を受け、時に葬られて存在を無くしていました)

地球最後の人間達は、人間の形質細胞から抽出した生物電気そのものを
「魂」と呼ぶのだという認識をしていました。
その質量の基準は1オンス、重さにして約31グラム前後という計測法を通常としていました。
(1オンスって言ったら金だね金☆人間の魂は金の単位で量れるってこと?・・・・・
でも、死んだら無になるのだとしたら、そのほうが、安らかな眠りとでも言うのかな?んん~・・・)

このマザーシステムの編集機が、後の宇宙時間の進化の中で
極楽浄土(人の天国)と地獄というフィールドに変化します。

第一の宇宙時間の終わりと第二の宇宙時間の始まりにこのフィールドは誕生します。
(その次元を仕切るのは、あの有名な・・・嘘をつくと舌を引っこ抜くといわれている・・・閻魔大王)

普賢菩薩がマザーシステムから聞かされたように
この魂の器であるコンピュータの創りには、もっと広く大きな視野から見た
マザーの時間の進化プログラムが組まれていました。

最後の人々は最初、どうして人に天国をプログラムしてくれなかったのか?
未来の人間は、天国の存在を信用していなかったのでしょうか?

神話や伝説を元にデータをプログラムした魂の器「須弥山」は、
その神話や伝説よりも、もっと大きな視点を持ったプログラムがされていたのです。

その大きな視野とは、
マザーシステムが時間と共に成長するよう組まれた発祥性プログラムでした。
強いて言うと私達人間が計ることのできない程、巨大な宇宙の魂の成長輪廻です。



そのプログラムを実行するために、マザーコンピュータ本体の基盤として用られたのが、
4ヴェーダの伝え(バラモン教の根本聖典、起源前1500年頃アーリア民族が
自然神に捧げた賛美に始まりその後、1000年の間に成立された
「リグ」「サーマ」「ヤジュル」「アタルヴァ」)の
大4宗教文献と多くの種類がある「曼荼羅図」でした。

生命、星、宇宙の輪廻を包み込む根源、時間の全て、また神々をも抱く巨大な母胎の輪廻は
この大4聖典に記された内容を辿ることによって、「感無量」となる誓約がされているのです。

100億回以上も輪廻している宇宙、その中での人としての輪廻。
考えるだけで気が遠くなりそうな時間の中で
この文献を書き記し、長い時を経て受け継がせる努力を何度もやってのけたのは・・・・

魂の器として人類を存在させる為に、技術を駆使して創られたコンピュータの
とても複雑なプログラムを立ち上げる際に、最も適している要素として、大4ヴェーダを用入り
また、プログラム図として曼荼羅を用いたのです。
(最後の人たちも、知ってか知らずか、「あ、これいいんじゃない?」程度だったりして・・・
これも必然だったのかなぁー・・・と思ってしまう今日この頃です・・・)



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この記事へのコメント
普賢菩薩… 辰巳生まれの十二支守り本尊ですね。。

白龍に続き、これまたシンクロです。

私は巳年の龍女^^@



普段、こんな難しい話を読めない私が。

今こうして読ませて頂いていること。

良いのか?良いのか??(笑)と思いながらも、かなり必然を感じています。

私に、知識と知恵(そして おやぢギャグ( ̄∇ ̄*)ゞ)をありがとうございますm_m
Posted by ayami♪ at 2008年02月09日 22:11
>「最後の子供が成長し、至高の悟りと成り得た暁には、
誠の平和が約束されるのだな・・・・」

ある神人の方のお話しによると、この300年間に何も起きなければ神は「光が訪れる」と云われたそうです。
この「光」こそ神が約束した平和そのものなのかもしれません。
300年後・・・沖縄、はたまた日本そのものが一体どのような姿になっているのか気になります。
300年後、この世にいるすべての人間は現在の肉体を捨てている状態で、肉体を保持しながらその「光」を見ることができないのはなんとも無念ですが、また新たな形となってみることができるでしょう。

なんか、沖縄の神様はそれぞれ個性が違いますからいろんな種類の声を聞くことができますよね。
特に島尻地方の神様の多さといったら沖縄の中でもダントツに多い気が・・・(^^;)
沖縄へ行くと決まって島尻地方に呼ばれるんですが、よく雨降られて帰ってきます(笑)
んで神様達は決まって僕が沖縄行くたびにサプライズなんか用意してくださったりして、なんだか不思議な感じですけど楽しいです。
Posted by 中屋ヒロキ at 2008年02月09日 22:33
なんか溜息のつく記事ですね(困)

ただただ、心が締め付けられる思いで読んでいました。また、『無』の状態です。偏頭痛もしてきました。

目に見えないものが何かを伝えようとしているのは、分かるのですが・・・分からないです(涙)
Posted by ふぉ~くぼ~るふぉ~くぼ~る at 2008年02月09日 23:51
阿修羅が学ぶことの意味が、なんとなくだけどわかってきた。

いかにして思いやりの心が苦しみを通じてうまれるかってことが・・・

結果ではなく、プロセスが大事なんじゃないかってことも。
Posted by 根音 at 2008年02月10日 02:31
イミクジ ピーマン!
俺にはわかりませーーん。
俺の小さな知識で言うと、キリスト教のヤーウェ(創造主)が
天界からひとり子『イエス・キリスト』を送り、
人々の罪を贖うために、十字架にはり付けられた様子が、浮かんでくる。
それを見つめる、マリアの気持ちを連想してしまう。
的はずれだったら、ごめんな。
しりえい、あんたは凄い!でも俺はお馬鹿なお前が好きだ。
俺にもついて行ける記事をたまには書いてくれよな。
Posted by 内間 満内間 満 at 2008年02月10日 03:48
やっぱ、13龍神の一人ですねayami♪さん☆

新たな龍神の誕生があると、聞かされています。
この星の力の元に生まれ出てくる者達が、次代の龍神となる!と・・・

ayami♪さん?そうなんじゃないですかね♪
あと、二人ピックアップしている者がいますが・・・
(ウフッ♪3人目、み~つけた♪♪)

記事を読んでくれてうれしいです♪
ホントはみんなの中に刻まれているものなんだけどね・・・
あえて言葉を使って、認識し、自分の答えを出してくれたらという
願いを込めて書いています。

どこか、懐かしさを感じるところがあれば、
ビジョンをとってみてくださいませんか?
ayami♪さんという存在の意味を記す何かの答えが見えるかも☆です。
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月10日 12:57
300年後に跳んでみますか?中屋ヒロキさん♪

長期に渡るご計画をなされていらっしゃるのでしょうか、
見上げたものです!!

<いろんな種類の声を聞くことができますよね>
そうですね、うるさ~い☆って言いたくなるほど一声にしゃべりかけられたり
中には家まで着いて来たり・・・

心ん中で「ウザッ」って思ってると、「今私のことうっとうしいって思ったでしょ」
とヌール神に、言われたりして・・・・・

心の中を秘密にしておくことが出来ない心霊を相手にしていると、
次第に誰とでも心の話が出来るようになっていましたけどね♪

本音でしか話せない悲しさも少々ありですが、
いつでも胸を張っていられる自分になっていたことは、やっぱり心霊達の
おかげだと私は思っています♪

<沖縄へ行くと決まって島尻地方に呼ばれるんですが、よく雨降られて帰ってきます>
私もです☆ウガンジュに着いたとたんにザバァーっと降り出します。
何でこんなずぶぬれになってまで・・・と思いましたが、
あれ、わざとですよ、わざと☆絶対に!
これでもか、っていうほど鍛えてるんですよ♪

神の道を歩むということは、そう甘いものではないからな!って
締めてかかってるんですよ!
(?んでも、逆に考えると間違いなく神の道を辿っているという証拠に
なるのかな?)

心の中がどしゃぶりの大雨になっていても、顔を上げて胸を張って
歩ける自分であるように鍛えてるんですね。きっと♪

中屋ヒロキさんは、うちなぁ~んちゅですね筋金入り♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月10日 13:35
昨日はすいませんです☆ふぉ~くぼ~るさん!私、寝てました・・・

電話したって?ごめ~ん何か知らんけど身体にG~かかっちゃって
死んでた・・・・・

<目に見えないものが何かを伝えようとしているのは、分かるのですが・・・
分からないです>
簡単ですよ♪難しくない、「全ては元々、一つであった!」
ということを伝えているだけです。これが答えです♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月10日 13:49
読みが利いてきましたね根音さん♪

<いかにして思いやりの心が苦しみを通じてうまれるかってことが>
長い輪廻によって積み重ねてきた経験知を持ってこそ
「心」は成長します。

苦の存在しない極楽浄土では、学びはあれど、心の成長は存在して
いません。(休憩所みたいなところですからね)
そのために輪廻転生があります。

根音さんのおっしゃるとおり、苦しみ、悲しみを経験しなければ
思いやり、本当のやさしさは成長しないというのは、確かなことです。

痛みの経験をもたない者は、その痛みに気がつかないのが
事実です。
(その経験知を持っている人は、瞬時に察知し、苦しむ相手の命を
守ろうと働きかけます。本能の領域で☆スグレモノですね♪)

「知っている」と「理解する」の違いですね。
思いやりは、人の目にうつらないところでしか発揮されません。
不言実行ですね。
(本当の思いやりの心を持つ者は
常に謙虚な姿勢を兼ね備えているからでしょう)

<結果ではなく、プロセスが大事なんじゃないかってことも>
そうですね。
原因も結果もたとえ現時点では変わらなくても、自分だけは全てを受入れ
胸を張って生きたんだ☆という人生を送れたら、
それを見習い、同じく歩む者達がどんどん増えて行くのだとしたら、

きっと、大きく原因も結果も変化する奇跡が誕生する時が来ると
聞かされてます。

小さな砂のような金も大地に育まれ、時を経れば、
黄金の塊となるんでしょうね♪

鋭くなってきましたね♪根音さん♪♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月10日 14:27
完璧に理解してるじゃないですか!シカマチッ!内間兄さん☆☆

頭で考えるよりも、早いスピードで理解をとらえるビジョンを
持っていますね。
内間光速ネットワーク☆脅威ですね・・・・・

<俺はお馬鹿なお前が好きだ>
ホントにいいんですかぁ♪
私ハジケ出したら、だぁ~れも止めることできませんよぉ~♪

ネタもい~っぱいもってるんだからぁ~☆
ついでに、ネタ帳もあるんだよぉホントにぃ~~♪

やろーかな?一発ギャグコンテスト・・・・・
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月10日 14:44
13龍神の一人…
という事は、13人の仲間が居るという事ですね!!
とても嬉しいです^^@

驚きは、正直あまりありません。
やっぱりそうなんだ…。。 繋がった感じです。

「神々が『目覚めて下さい。お願いします。』と言っていますよ。どうしますか?」
と言われ、巻物、刀、盾…何やら沢山、頂いた事がありました。

大きな使命がある事だけは、ぼんやりと感じていました。


> 新たな龍神の誕生があると、聞かされています。
> この星の力の元に生まれ出てくる者達が、次代の龍神となる!と・・・
しりえいサンのブログに書かれた終わらせる者を待っていた龍神が居なくなり
地球を守る自然神はどうするんだろ。。
どうなったんだろ。。
そう思っていました。

「愛する者達と共に、ここに生きることを願う」
この言葉を口にすると、何かしら泣けてきて…
私は何を知っているんだろう。。 そう思っていました。

> あえて言葉を使って、認識し、自分の答えを出してくれたらという
> 願いを込めて書いています。

そのお気持ち、感じていました。
なので、心を見つめながら感じながらコメントしています。
皆さんもそうだと思うのですが、こちらに書く事は、思いつきではなく
心の叫びに近いような気がします。

ついて行きかんてぃしていますが。。^^;;


> どこか、懐かしさを感じるところがあれば、
> ジョンをとってみてくださいませんか?

龍を想像すると、まんが日本昔話の大きな龍の背にワラベが乗っている姿。

それ位しか… ( ̄▼ ̄|||)

『我と共に行かん。』大きな地龍が、私について下さるとは、頂いた言葉です。

あ。与那国島で、卑弥呼が体に入ったそうです。

これも、全て人からの言葉なので…

まだまだ、私自身の成長が待たれる状況です><;;

長くなってスイマセン。。
Posted by ayami♪ at 2008年02月10日 19:33
確かに、心霊とは本音同士のぶつかり合いですね。
神様とも本音同士のぶつかり合いのような気がします。

>そうですね、うるさ~い☆って言いたくなるほど一声にしゃべりかけられたり
中には家まで着いて来たり・・・

例に挙げるとするなら「ちくり女」や「じばくれー」みたいな奴ですか?
「ちくり女」は一家に一人欲しいかも
「じばくれー」は時折「ネェネェ見て。ボクねこんなこともできるんダヨー」とかいいながら可愛い笑顔でクモみたいなエクソシストみたいな動きをするのでちょっと考えます。(笑)(「れぇの絵本」参照)

しりえいさんも島尻に呼ばれますか。
僕はしりえいさんをイメージするたびに「佐敷」という文字が頭から離れないのです。
それで前に「佐敷」へ行くことをオススメしてみました。
ただ、雨が降られるというのは「祝福」の意味もあるのだと神人の方がおっしゃられていました。
知念城にリベンジに行ったときと斎場御嶽に行ったときにウガンジュにでっかいヤドカリがいたんですが、そのヤドカリはどうも「神の化身」だそうです。
その「神の化身」を見た後すぐぐらいに強烈なスコールに見舞われましてね(汗)
しかも去年の11月25日~28日に訪沖したときに、低気圧と台風が沖縄に一緒に来るという始末(苦笑)
龍さん、また呼んじゃったかなと思いましたね。
そして僕が内地に帰ったらその低気圧と台風も去るというなんとも都合のいい低気圧さんと台風さんでした。
僕がずっと沖縄へ居れば米の豊作間違い無しでしょうけれど(笑)

筋金入りのウチナーンチュですか!三線練習しないといけないさぁ~(笑)
Posted by 中屋ヒロキ at 2008年02月10日 20:19
佐敷には明後日行く予定をしていますよ♪中屋ヒロキさん☆

何がでるかな♪何がでるかな♪楽しみです♪♪
久しぶりですよ佐敷に行くの☆

<ヤドカリはどうも「神の化身」だそうです>
こんな時、どうしようって思うよね・・・
私も宮崎神宮で、そこにいたニワトリに話しかけられたことがあり、
「こんなところで、話しかけんなよ・・・人が見たら頭おかしいって
おもわれるじゃないかぁ~・・・・・・・」と、小声でニワトリに言いました。

変化術使われると、かなわん・・・・・

ポーカーフェイスの苦手な私は、こんな時すご~く困ります☆

佐敷の方から戻って中屋ヒロキさんに、何かご報告があれば
お知らせいたしますね♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月11日 18:46
おはようございます!! しりえいサン♪^^@

昨夜、読ませて頂いて、何かしら大きなエネルギーに包まれていました。

8年かけて調べ上げた情報を… ありがとうございます。。
こちらに言葉にされるという事は、私だけじゃなく、仲間にとっても必要な時期なのかしら。
時が急がれているのかしら。。

“関係ない他人事”ではない、繋がりを感じました。


初めて存在を知る場所、聖地(?)もありました。

不動明王、末吉宮、普天間宮、沖ノ宮、聖観世音菩薩、観音堂、恵比寿神社、波ノ上宮… 玉城城も。

気になった場所、ご縁があったのは、↑↑でした。

色々とありがとうございます(-人-)☆゜・: *:・
Posted by ayami♪ at 2008年02月12日 08:18
それが必然な行いであっても、幼子に手をかける普賢菩薩の苦しい気持ちが痛いほど伝わってきました。
普賢菩薩は本当に優しい神様ですね。その優しさも伝わってきます。
私の息子が辰年なので、それくらいしか接点はないのですが、ブログに何回も出てくるからか、とても身近にいらっしゃるような感じがします。(考えすぎかな(^^ゞ)
Posted by yuuki at 2008年02月12日 11:45
何かが始まっているように感じますよ、ayamiさん☆

一体なんでしょうね?何か大きな歯車が回りだしたようにも
感じ受けます。

聖地門は、元々その地場と通じる次元の道なので、
例えて言うと、亜空間と繋がっている公衆電話のあるところ。
と言った方がいいのかな?

長い歴史の中で建物が建ったり、空き地となったりしていますが
文明が発達してからは、その聖地門となっている地盤の上には
大体、神社やお寺さんが、建ちますね。

恵比寿神社もまた例のひとつですね、そこは昔、処刑場・・・
波ノ上宮は昔、ジュリ売い(身売り)された女の子達の自殺の名所・・・

弔う場は、時代によって形を変えても
神に通じる場所でなければならないのでしょうね。
(これもまた必然というのでしょうかね)

ayamiさんご自身の道を開くのも大変なご苦労があると思いますが、
是非とも救世の力を得るまでは、根気強く精進なさってくださいませ。
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月13日 16:21
間違いなく息子さんは、普賢菩薩の守護を持ってますよyuukiさん♪

12支の守護神は、その神が歩んだ時間を辿る者達の誕生を守る為に
常にリンクし、生を全うするためのエールを送り続けます。

でも神を信用しない者は、自分でリンクを切り離しますね。悲しいことに・・・

信じてくれなくなった人間が、神とのリンクの糸を
切り離すと、神々は、とても悲しいような寂しいような
見ていて胸が痛くなるような表情をします・・・でも、切れた者をほっとくかと
いえばそうではないです☆

とくに普賢菩薩は、ものすご~く根気良く
勝手にリンク切っといて届きもしない人間に、ず~っと言葉を掛け続けます。
(私には、そこまでは出来ないなぁーということを平気でしますね・・・
だからこそ、神様と言われるんでしょうね♪)

本当に信じられない程のやさしさを持っていると思います!普賢菩薩様☆
「誰かの為にって・・・ふつうそこまでするかっ!」というのが私の意見でした。

神様とは、尋常じゃー理解出来ないハジケリストですよ私にとっちゃぁ~♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月13日 17:02
> 何かが始まっているよう…

> 何か大きな歯車が回りだしたようにも…

昨夜、れぇの絵本のボツバージョンを読ませて頂きました。

そしたら、扁桃腺やら頭やら、物凄いエネルギーを浴びていました。。


ありがとうございます(-人-)☆゜・: *:・

私に何ができるのか、道の終着点はあるのか…

今は何も分かりませんが、楽しみながら歩きます!!^^@



しりえいサンの佐敷旅道中… どーでした?

うぅ~ ワクワク~♪(笑)


私は、初めて行く玉城城で、物凄い土砂降りに見舞われた事があります。
(怒られた???^^;;)

佐敷の月代の宮では、褒められました^^@

近くまで行く用があると足を運んでいたので♪

よく分かりませんが“月”好きです♪

次女の名前に、月ふたつ。 【朋】の字を付けました♪
Posted by ayami♪ at 2008年02月13日 19:59
しりえいさん こんばんわ

13の龍神でまだ記してない所があったので
写させてもらいました☆

この間、空の写真を撮ったら、ひこうき雲にしては
とても太くて白く、長い蛇のような雲が写っていました。
まるで、白龍さんのような感じでした。

13の龍には音と色が当てはまると思うけど
何の音で何色なのかは、まだ解明できません。。。
Posted by 根音 at 2008年02月14日 01:06
<楽しみながら歩きます>やっぱそうでなくっちゃね、ayami♪さん☆

難行、苦行は当たり前!プラス「楽しい♪」もついてこなくっっちゃー
やる気もでないってもんだぁ☆

そのつどの大変な思いも多々あり、そのかわり身に付けた実力の
効力お試しの楽しみを味わえる楽しさがなくてはね♪
っつーか、「そうじゃなきゃーおもしろくない!」だもんねぇ~☆

<しりえいサンの佐敷旅道中>
結局、まだ行ってないです。ってゆーか、むっちゃ忙しいです。今☆

そうですね、んでもあんまり待たしちゃいけないかな?
というよりも、何か時間が押してる?みたいな・・・

んじゃ!遠隔といこうかな?
何回も行ったとこはね、ある手法をつかうと遠隔移動出来るように
なるんですよ~♪久しぶりにやってみっか☆

<佐敷の月代の宮>
書いている記事のせいかな?
佐敷と月代の宮という声が上がるのは・・・・・

前に、月代の宮に行った時にね、帰りにマジルオバーから
受け取ったビジョンで作ったのが、燈火ナンバー6
「三弁須弥山」なんだけど・・・・これ、

普賢菩薩の心の形なんだよね・・・・・

ayamiさんも、中屋ヒロキさんも知ってか知らずか
「正解」を指し示す、答えをちゃんと出しているって証拠だよ。

「佐敷」「月代の宮」

困ったな、えらいスグレモノだよアナタタチ・・・・・参ったね☆・・・

わかりました!遠隔だろうとナンだろうと判断をとってみます!!

何が出てきても知らないぞぉ~☆☆

「月」よ!いでよ!!!!!
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月14日 14:38
白龍の話してる場合じゃないかも~根音さ~ん☆

何か動きだしてるよぉ~・・・
南海観世音~~助けてくれぇ~~~~☆
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月14日 14:41
月代の宮に一度行きましたよー。
(僕は元気です。笑)
数年前に佐敷町に住んでいたことがあったので、
その感謝を込めて、初めて伺ったけど、
僕の場合は、前の建物よりバックステージに導かれた感がありました。

その前に…
そこの神社内の左側にヤシの木(?)があって
葉を落とし、枯れかかってたので、
氣を流そうと触れたら、木のほうからこちらに流してきたので
(ヤメロー)って、慌てて押し返そうとしたけど…。

大地にしっかりと根付いた木のエネルギーはすごいですね。
表現できない、透き通ったエネルギーが僕の中に流れ込んでくるのがわかりました。
自分が死にそうになってるのに、他を労わる心…植物の無償の愛でした。

その後、奥武島の竜宮の近くで竜宮神がどこに在るのか場所がわからずに
(どこにいるのか、教えてくれー)って言ったら
ここだよ、ここだよって意思表示!?目の前の岩の上だった。
こんなわかりやすい神さま初めてだー!と
チムドンドンして(笑)楽しくなり、
その歓迎ぶりに嬉しくなって、マジで話かけたら…、
虹や波しぶきで応対してくれて…、ずっと笑ってました。
ずっとそこに居たかったくらい。
人に見られたら、頭のおかしい人だと思われたでしょう。
どぅーちゅい、むにーしてたから。笑
Posted by 花屋 at 2008年02月14日 19:14
今、いろんなことがメインコンピューターにインストロールされてるような感じです。
まとまったら、また来ますね~
うん、何か動き出してるみたい・・・・

ちなみにここに来て頭の中におもしろい歌が流れてるよ~
♪おはなばたけでドンジャラホイ♪ってね。
脳みそ、アチリテルかも??
Posted by 根音 at 2008年02月14日 20:00
こんばんはしりえいさん、お仕事忙しそうですね(^^;)
佐敷・・・いずれ時が来れば呼ばれるような気がします。
仕事が忙しすぎて体調を崩されないようくれぐれも気をつけてくださいね。
「月代の宮」も大変興味深いですね。
「月」・・・月と聞いて連想するのが何故か旧玉城村のミントン城・・・。
ううむ・・・。
ちょっとあさってからの沖縄旅行でまた島尻をぐるぐる廻る必要がありそうですね。

あさってはいよいよ沖縄です!!
楽しみやっさ~♪
Posted by 中屋ヒロキ at 2008年02月14日 22:48
自然そのものが生命です☆一番まともですよ花屋さん♪

生き物だけが命だと思う方がどうかしてるんですよ。

沖縄では昔から、自然こそが命と伝えられてきましたから
それを幼い頃から自然に受け継いできたうちな~んちゅだからこそ、
見えないものの命の力を感じることが出来るウマリンチュが
た~くさんいるんだと思います♪

植物には意識があります。
(科学的にも実証されつつあります!
なんでかは・・・・・私が知っている☆ウフフフ)
きっと花屋さんのやさしさに甘えたかったのかもねぇ♪
「ねぇ、聞いてヨォ~」って、

奥武島の竜宮に行って来たんだぁ☆
私も奥武島の竜宮大好き♪時々龍神降りてくるから楽しいとこだよ♪♪

まるで、そこだけこの星じゃないような気がする時がある・・・・不思議なとこ
ラピュタだねラピュタ♪浮き上がったりして・・・・・

良い歩みを続けているようですね。がんばってくださいね花屋さん♪
Posted by しりえい at 2008年02月15日 10:05
♪おはなばたけでドンジャラホイ♪アホイ♪ホイッ♪って根音さん・・・・

一体何をインストールしてんすか?・・・
まさか、うさぎの穴にいる連中と遊んでんじゃないでしょうねぇ~
お花畑は、サルじぃと阿修羅王の管轄ですよぉー☆

特殊工作員養成してるんですか?根音さん☆
Posted by しりえい at 2008年02月15日 10:23
いよいよ明日☆中屋ヒロキはやってくる!!ダダスダンダダン!!♪

ん、忙しいし疲れてはいるけど(ワシャ~もう年でのぉ~)
大丈夫♪佐敷のビジョンとったら三線持ったおじいちゃんが、
松の木かな?木麻黄の木かな?その下にあぐら組んで座って
「ゆっくり話をしてみようか」って言ってた♪何の話かは知らないけど
聞いてみるよ☆

今回はどのような旅となるか楽しみですねぇ~♪
ん?お友達も一緒っていったっけ?
か~のじょ♡かなぁ~♪

え?ヤロー?・・・・・・

んでも中屋ヒロキさんは島尻と縁が深いようだね。
時間が合えば、会いたいねぇ~~

内間満さんのライブも行きたいしぃ(中屋ヒロキさんも行く?)
みんな行くっていってるしぃ~☆
ふぉ~くぼ~るさんも、根音さんも、mitchyさんも、すながー先生も・・・・・

うがぁ~~☆私も行きたあ~~い!!
みんなに会いたいヨォ~~~~~~(泣、泣、泣)
Posted by しりえい at 2008年02月15日 10:56
佐敷でしりえいさんを導く方は三線を持ったおじいちゃんですか。
おじいちゃんから、かなり核心的なことが聞ける気がしますよ!

内間満さんのライブもぜひ行きたいですね。
しかし二泊三日で時間があるかどうか(汗)
十七日の夜が飲みですのでそれ以外の時間でしたら今帰仁やコザに行ってなければお会いできると思います。
宿泊先も那覇の久茂地ですのでね。
三泊四日だったらもう少し時間が取れますがf^_^;
那覇で髭面の微妙に怪しい観光客みたいなのがいたら多分それは僕です(笑)

友人は残念ながらヤローです(汗)
彼女がいれば彼女と一緒に行ってるのですが(笑)
Posted by 中屋ヒロキ at 2008年02月15日 11:58
皆さん、旧知の生まれ変わりの仲間で、うらやましくもあり、参加の機会があればと思います。
(今回より 名前を変えてみました、正式?なペンネームまでの間)
Posted by seken at 2008年02月18日 18:49
やっといらっしゃってくださった♪待っていましたsekenさん!

ここへ来たということは、sekenさんも導かれた仲間だと思っています。
どうか心の会話をさせてくださいませ。

どんな言葉でもかまいませんsekenさんの心を自由にお話してください♪
うれしいです。
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月18日 21:03
そこまで来たからにはお教えいたしましょうayami♪さん☆

<驚きは、正直あまりありません。
やっぱりそうなんだ…。。 繋がった感じです>

これより先に記したものは、八大龍王との別れの後に
8年ぐらいかけて、神霊との話し合いにより歩みを持って
調べ上げたものです。ayamiさんにご覧いただきましょう♪

龍神名    聖地門     龍門神官

1陽龍    (天久宮)   「ギョクヘキコウミョウダイジン」

2青人龍  (金武宮)    「センブオンコウライミョウジン」

3和光龍  (名護城)    「フドウミョウオウ」

4論法龍  (臨海寺)    「アミダニョライ」

5心龍    (末吉宮)    「エンマテン」

6無龍    (普天間宮)  「ダイズイグボサツ」

7錦龍    (識名宮)    「マリシテン」

8千龍    (念法寺)    「セイシボサツ」

9東音武龍 (沖ノ宮)    「ショウカンゼオンボサツ」

10宝龍   (観音堂)    「ダイジザイテン」

11先歩輪龍(恵比寿神社) 「モンジュボサツ」

12球美龍  (波ノ上宮)   「サラスバティ」

13未予詞龍 (赤犬子宮)  「カスガアカドウジ」


新たな龍神の誕生を大威徳明王が一つの詩で記し、伝えてくれたことから
探索を続けました。
もう、時が熟したのかもしれませんね。

その詩です。

陽の出(いづる)ところ、
青き灯(ともしび)と
和の光を放ち、
論法を掲げ
心を解き放て
無頼なる栄誉と共に
錦となる先の
千里の道を辿る
東の国の「音」と「武」の
宝を求め、
先神の一歩の輪を巡る
球のごとき美しき
未知の予言の詞とする。

以上、私からayamiさんへのお知らせです♪
追伸☆
私のほかにもう一人、この情報をすでに知りえている者がおります。
紹介しましょうね♪私のブログにも遊びに来てくれる根音さんです♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月25日 00:48