アナタは、炎の真ん中に何があるか知っていますか。

最後の人間達の手によって創造された【阿修羅】

2008年02月04日

【変人のたわごと パート4】

阿修羅は
最後の人間達の手によって
全ての歴史を組み込まれ、
創り出された最後の「子供」です。


今よりも気の遠くなるほど昔、第1回目の宇宙時間の終わりに起きた出来事です。

遺伝子組み換えの技術、バイオテクノロジーを用いて、
人工的に創られた受精卵でした。
(正確に言うと人間の遺伝子をプログラムされてつくられた人造人間です)

どうして、受精卵を人工的に創らなければならなかったのか・・・・・それは、
この宇宙時間が立ち上がる遥か昔の第1回目の人類の歴史時間にあった出来事でした。

その遥か昔の宇宙時間の歴史データによると、
西暦2095年あたりから生まれてくる子供の身体に異変が起きた事が始まりでした。

生まれてくる子供たちは、性別を持たず生まれてくるようになり、
本来の生殖機能を失ったために、子供が誕生しなくなったのです。

癌を完全に治すために開発された遺伝子治療に使うワクチンが原因でした。
世界中の人々は、このワクチンが開発されたことに「奇跡の薬」として歓喜し
各国にそのワクチンを浸透させていったのです。

そして10年あまり過ぎた頃からでした。

世界中至る所に、風貌も今の人間とは少し違う
まるで、おなかの中にいる受精後2,3ヶ月ほどの胎児がそのまま大きくなったような
子供が生まれるようになったのです。

そして結果的に人類は、子孫を誕生させることが出来なくなりました。

親とは外見が違う子供達は、
ある子供は親に大切にされ育てられましたが、
寿命が短く先に旅立ってしまったり、
ある子供は生まれてすぐに親から気味悪がれ、
捨てられるようになり、

そうしている内に、そういう子供を収容し、
管理する施設が設けられるように
なっていきました。

平均寿命15歳という、短い一生の子供達でした。

問題はそのあとに起きた出来事です。

そうした子供達の中に、本来の人間では持ち合わせていない能力が備わり始めたのです。

ある子供は、監守をしていた人間の心を読み、ある子供は透視能力を持ち
ある子供は電磁波を利用して思うことを映像化して見せたり
今では映画の中でしかつくれないことを実際に子供の遊びとして、やり始めたのです。

この報告を受けた科学者は、その能力に目を付け、世界中に言い触れ回ったのです。
「このような子供が誕生したら、危険ですので
すぐに収容施設に連絡を入れてください」
と、

こうして世界中から集められた形状の違う子供達は、科学技術を進歩させる為の材料として
利用されていきました。
(これ以降にあった出来事は、胸が痛くなるので省略させていただきます)

地球以外の星でも生存できる肉体をつくるために実験材料となったわけです。
これが、世界中のエライ人達が決定した「人類存続計画」でした。

そうして、その技術を駆使して最終的に創られたのが「阿修羅」という人工受精卵です。

最後の人間の子供として永遠に保存し、残そうというプロジェクトが組まれ
人類すべての遺伝子のパターンを取り込み、結合させてプログラムされた人工受精卵として、
マザーシステムの中核の働きとリンクさせ、その中に温存されました。
(強いて言うと、マザーシステムの中核は阿修羅の胎盤のような働きをもたせていたのです)

マザーシステムのバックアップとして、一切の情報を入れられて誕生した
とても希少価値の高い代物として保存されていたものです。

公の言葉ではこう言われていました。「人類の最後の希望」
けれども、よく考えるとそれは「人権を無視した残酷な行い」でもありました。

地球最後の魂であり、第一の宇宙時間の終焉間際に、神の世で誕生した人間の子です。
(神々の世界が崩壊の危機に直面していた時に目覚めました)

阿修羅の魂が一番最初に生まれた場所が、両親のいる温かい家庭でもなく
人々の生きるこの世界でもなく、神々のいる須弥山の中で誕生したのです。

システムマザーの改善に努めていたある特定の神々だけは、この受精卵の存在に気付いていました。
この阿修羅こそが生命の起源となる情報を持っていることも、
そして神々の元となる力を持っていることも・・・
全ての情報をもつ最後の人間の子「阿修羅」は、
全ての神々のチカラでさえも持っているということから恐れられ、
だからといって、抹消すれば全てを消滅させる危険を伴うという問題が生じるために、
兜利天から離れた樹海の中にある神木の中に封印され、目覚めぬよう
樹海ごと、神木を焼き払いました。

それもそのはずです。

自我を持った歩くマザーシステムだったからです。

それに阿修羅に関するデータなど、どこにも記されていなかったので、それはまさに
人にとっても、神にとっても脅威でもあり、また死守しなければならない存在だったからです。
(まだ生まれてもいなかった存在であったので、データが無いのは当たり前ですが)

いつ何時、支障をきたすか解らないマザーシステムにさえ手を拱いているのに
それが、須弥山で誕生し、自我を持って成長したとしたら、
そのチカラはまさしく最強であろうと、恐れられ封印され続けていたのでした。

神も人も全て、マザーシステムの記録により動きを制御されている中
この阿修羅だけは、何の制御も受けることの無い本当の自由を持つ者でした。
それもそのはずです。
阿修羅自体がマザーシステムそのものを生命体化されたものだったからです。

おかしなものです。
宇宙でもっとも最強となった者は、実は最後の人間の子供「阿修羅」だったのです。

須弥山の世界で誕生した最後の人間の子供は、神々でさえも近づかない魔の森の中で一人で育ち、
純真無垢な心のまま、何の知識も無く、言葉も文字も知らずに日々を過ごし、
時折、自分の中にある強い力に戸惑いながらも、成長していきます。

 

しばらくして、好奇心旺盛な時期になり、樹海を出てみたいという思いが強くなった為、
育った森を出て兜利天へ向かいます。

むろんその動きを神々はすでに知っていました。
体制を整え、脅威である阿修羅を再び深い眠りにつかす為の戦略がなされていたのです。

何もしらない人間の子供阿修羅は、生まれて初めて見る美しい景色に胸を躍らせながら
無邪気に遠くにそびえる立派な塔(善見城)に何があるのかを知りたくて進みました。

その様子を伺っていた神々、けれどもこの決議が決定される前に、
唯一、阿修羅を眠りにつかせることに反対していた神がいました。
「人の子であるならば、ちゃんとした教えを元に成長させれば
脅威でも何でもない」
と、
けれどもその意見は受け入れられず、その神が時の抹消を受けると共に、闇に葬られていきました。

兜利天へたどり着いた阿修羅は、目前にした立派に聳え立つ帝釈天の住む善見城を眺め、
うれしくて、楽しくて喜びいさんで、中へと入っていきました。
恐ろしい罠が仕掛けられているとも知らずに・・・・・

善見城の中へ入った阿修羅はグルグルと周りを見渡しながら、目にするもの全てが珍しくて
楽しくて周りの殺気立つ空気に気付かずに、善見城内の中央にある
強いていうと須弥山の次元エレベーターの扉の前まで来たときでした。

突然大きなサイレンのような音が鳴り響き、その音に何事かと驚いてたじろぐ阿修羅に向かって
数名の兵士が駆け寄り、いきなり阿修羅を押さえつけ、エレベータのような物に乗せ、
階を下っていきました。

一体何が起きているのかも解らず、また言葉も知らない阿修羅は何も言えず
うろたえながら、強い力に押さえつけられている意味すら理解することも出来ずに
されるがまま次第に恐怖という感情が湧き起こり、大きな声で悲鳴を上げたとたん
阿修羅を押さえつけていた兵士の身体が一瞬で火に包まれ灰になりました。

ある地界に着き、エレベーターの扉が開き、
その中には灰と化した兵士と、恐怖に戦いて呆然とした表情の阿修羅、
その光景に待機していた兵士達は怯みましたが、一番驚いていたのは、まだ幼い阿修羅でした。

自分の目の前で、生まれて初めて死を見たのですから当たり前のことです。

阿修羅のもとへさらに他の兵士達が襲い掛かり、また押さえつけられましたが
先ほどの光景に放心状態となっていた阿修羅は、抵抗することなく
その界にあった大きな神木の前に立たされました。

「菩提樹が、主を迎え入れるそうだ」
阿修羅の背後で声がしました。
その声に振り向くと、そこに立っていたのは、アン(普賢菩薩)でした。
言葉が解らない阿修羅は「どうしてなのか」という理由を聞くすべもなく、
また言葉の意味すら解らずに、
ただ、その声の主の目をジーっと見つめるだけでした。

その時でした。
阿修羅は今まで感じたことのない強烈な痛みを身体に感じました。
よく見ると、足元にも腹部にも菩提樹の根や枝が刺さり、阿修羅の身体の中にどんどん
めり込むように入っていったのでした。

あまりの痛みに我を失い、悲鳴をあげ火を放ち始めると、直ちに普賢菩薩は呪文を唱え
菩提樹が火に包まれぬよう水の加護の経を用いて神木を守りました。

菩提樹はあっという間に、阿修羅の体の中に根を張り、木の中へと取り込んで、見えなくしました。
再び眠りに着いた阿修羅を確認した普賢菩薩は、静かにこう言いました。

「次は私が、同じ痛みに嘆くことになろう・・・・」

何も知らない幼い阿修羅が背負わされた宿命。
命の継続に懸命な神々。生命の存続を賭けて、阿修羅に希望を託した人間。

この思いには、どこにも罪が見当たりません。
けれども、どうして阿修羅はこんな宿命を背負わされなければならなかったのか?

もし、自分が阿修羅だったら・・・
何もわからぬまま突然むごい仕打ちを受けたとしたら、どう感じ、どう考え、
どんな決意をするのでしょう。

親も無く、愛情も知らず、仲間もなく、
知識も持たない無垢な心のうちに受けた傷はやがては、どんな成長を遂げたのでしょうか。

これは、第1の宇宙時間の終焉に起きた出来事です。
とっても遠い過去に起きた未来のお話です。

それから時間は過ぎ、今は第7回目の宇宙時間となっていますが、この先にまた、
同じ阿修羅の誕生を見なければならないのでしょうか?





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この記事へのコメント
こんにちは。
はじめまして。 applenaさんのところから来ました。

いつもは、斜め読みばかりしていましたが、
今日は、最初から最後まで、
食い入るようにして読んでいました。


はてしなく遠い遠い遠い昔のお話なのに、
すごーく、懐かしい気分になりまして。

たぶん、この手のアニメなど沢山みているから、
それとごっちゃになっているんだとおもいます。

でも、やっぱり懐かしく。

解明されてないDNAや、大脳の中に、何かしら、
共鳴するものがあるのかもしれないですね。

ではでは~~!
Posted by くま at 2008年02月04日 16:16
今こうして改めて、阿修羅の辿ってきた道を考えてみると、
一言では言い表せないような、憤りを感じます。
僕は阿修羅をすごく身近に感じてるので…
僕だったら確実に怒りが生まれていますね。笑
そして、誰かを憎み続けることが活きる希望になったのかなぁと。。。
想う強さが大事だと感じました。
しりえいさんが言ってましたねー、怒りを反転させて闘志に変える…と。

エレベーターで思い出したんですけど、
去年なぜか、一ヶ月ほど落ち込んでた時があって、原因を探ろうとして
心の奥深くに降りて行ったら、気づいたらエレベーターに乗っていて
アナウンスで「○○の最下層です。」と言われて、降りた先にあったのは
でっかい扉でした。
扉を開けたその奥に、光った水晶のような珠の中に白い炎が入っていて
僕はそれを自分の体に取り込みましたけど、
それは修羅の火だったんでしょうか?
Posted by 花屋 at 2008年02月04日 19:35
う~ん・・・マザーシステムが出ると頭が真っ白になります。ちょっと考えさせてください・・・う~ん 何でだろう・・・
Posted by ふぉ~くぼ~るふぉ~くぼ~る at 2008年02月04日 22:35
なんかエヴァの人類補完計画みたいな話ですね。
なんか阿修羅と自分を照らし合わせてしまっています。
知識の無い無垢な子供が四面楚歌でとんでもない仕打ちを受けていたら・・・。
自分自身の想いが伝わらなかったら・・・。
ただ苦しみ続け、答えを探し続けるかもしれません。
そして苦しみから逃れるために答えが見つかりそうな場所へいくかもしれません。
阿修羅を攻撃する側は攻撃する側にとっての「愛」かもしれませんね。
しかし知識の無い無垢な子供の阿修羅はそれを知ってか知らずか「破壊」を選んだ。
そしてそれはこれまでの人類を体現した形。
阿修羅に、他者が向けた他者なりの「愛情」が跳ね返ってきた瞬間でもあったのかもしれない。
Posted by 中屋ヒロキ at 2008年02月04日 22:54
子を持つ者としては、阿修羅の話は、心が苦しくてせつないですね。
すべては人間がまいた種なのに、阿修羅には何の罪もないのに......
阿修羅が我が子だったら....と考えると私は怒り狂って、エライ人たちと神を憎むでしょう。

人間は神々の子であるのに、その神々が我が子にこんなむごいことをするなんて。また、阿修羅を眠りにつかせることに反対していた神までをも葬るなんて許せないですね。
人間が人間にすると許されないことでも、神々が行うのは許されるのでしょうか?
人間だと間違いなく地獄行きになる罪だと思いますが?神々なら罪にならないのでしょうか?

人を導く神々がどうしてこんなことができるのだろう?普賢菩薩の十大願に、自分の過ちに気付いたら悔い改めてあやまります、とありました。
普賢菩薩も悔いて阿修羅に謝ったのだろうか?神々も苦しいがしかたなかったのか?....といろいろと考えてしまいました。

「次は私が、同じ痛みに嘆くことになろう・・・・」と言った普賢菩薩のその後が気になります。

私は、無垢な阿修羅を抱きしめてあげたいと思いました。

それから、前回のコメント涙ウルウルでした。ありがとうございました。
Posted by yuuki at 2008年02月04日 22:56
はじめまして、くまさん♪ってなんか、カワイイ♪

アニメや映画も本当は想像ではないですよ。
別の時間、別の次元で本当に起きた出来事を語っているだけです☆

ただ今の時間には存在していない事柄なので、
想像と呼んで、伝えているだけです。コレが、文殊の教えです♪

<でも、やっぱり懐かしく>
くまさんも、別の時間でこの時代に生まれたのかもしれませんね。

<解明されてないDNAや、大脳の中に、何かしら、
共鳴するものがあるのかもしれないですね>
そうですね、くまさんの遠い記憶がうずいたのかも・・・

また、遊びにきてくださいね♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月04日 23:19
こんばんは、花屋さん♪

<僕だったら確実に怒りが生まれていますね>
このことを知った時、私も自分だったらと考えると
同じように思いましたね。

うぇ?花屋さんも次元エレベータ乗ったの?
最下層って言っても、でっかい水晶があったんでしょ?
それ、最下は最下だけど、兜利天の最下層だよ☆

そこ龍の宮、亜空間だよ。いろんな時間の接点になっている管理室♪

<僕はそれを自分の体に取り込みましたけど>
・・・どうしましょうかね・・・・・
亜空間の監理官は、准てい観音なんだけど
龍神の母といわれています。
これね、時間移動に使われる水晶でね、普通は龍神達が時間移動に
使っている、まー、強いて言えばどこでもドアみたいな働きを持っているもの
なんですが、それを取り込んだとなると・・・・・

龍神との制約を結んだってことでしょうかね♪
この先、花屋さんは、いろんな時代、いろんな歴史に触れることに
なるんでしょうかね。私がそうだったように☆

がんばって、くださいね♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月04日 23:41
桜須弥山を見てみたら何か思い出すかもね、ふぉ~くぼ~るさん♪

ひとつづつ、言葉をひろっていってみてください♪
待ってます☆
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月04日 23:46
しりえい
俺には分からん。この手の分野は、お前の仕事だ。
俺はカジマヤーを迎える、オバーのお祝いに全力を注ぐ。
ただ、未来が過去であり、過去が未来であるならば、
この繰り返される連鎖を、どのように断ち切るのか?
ん~~ん、やっぱり俺には分からん。
今、牛の糞をスコップで、かき集めているから、忙しいんだ。
そっちは、そっちで、戯言をぶちまけていろよ。
ちんちんのない、変人君。
分かった。お前が阿修羅か。ふざけてごめんな。
Posted by 内間満 at 2008年02月05日 00:01
エヴァの人類補完計画って、なんすか?中屋ヒロキさん☆

<ただ苦しみ続け、答えを探し続けるかもしれません>
まさに、読みどおりです!阿修羅は自分自信の存在を
呪い、苦しみながら、必死で答えを探し続けました。

<他者が向けた他者なりの「愛情」が跳ね返ってきた瞬間>
苦渋の決断とでも言うんでしょうかね、守りたいと思う気持ちと
その為に、何かの犠牲を伴わなければならないという状況、

決して目覚めてはならない子とされていた阿修羅と、
その子供を手にかけなければならない役目を負った神の憤り、
「愛情」と「憎しみ」は紙一重だと言われてますけど、
一枚のへだたりどころか、その一枚の両面といった感じで
もとは、ひとつだと思いましたね。

来てくれてありがとう中屋ヒロキさん♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月05日 00:15
人類補完計画は新世紀エヴァアンゲリオンというアニメを御覧あれ☆
なんだか阿修羅って、僕みたいですね。
Posted by 中屋ヒロキ at 2008年02月05日 00:30
母の愛情たる意見ですね。ありがとうyuukiさん☆

<阿修羅が我が子だったら>
私もそう考えると、ハラワタ煮えくり返りましたね☆
「おんどりゃぁー!ワシの子に何さらすんじゃぁあ!!」って、

<人間だと間違いなく地獄行きになる罪だと思いますが>
いいとこ突いてきましたね、そのとおり☆

この後に、天界に新たに地獄というものが誕生しました!
そして、神々は地獄を味わうことになります。

万能と言われる神様にも、経験は必要だったのです。

悲しいかなこれもある意味必然の流れだったのだと神々も後から
知ることになります。

普賢菩薩は自分の行いを解っていました。その時すでに地獄に行く
覚悟も出来ていました。
この気持ちもまた、切ない思いが隠されての殺生だったのです。

遠い昔にあった、一番最初の時間だったからですかね。
結局は、経験無しで最初からの完璧は、神も人もあり得なかったという
ことでしょうね。

でも今は、この頃よりかなり時は経ちました。神々の経験知は完熟と
なっておりますよ!時の重さ分の計り知れないほどの愛を今は人に
働きかけています♪

やっぱり、経験にまさるチカラは無し!ですね☆
人の経験知の完成度?
人の・・・あー・・自分の胸に手をあててよく考えてみます。

また、来てね。強き母の愛情のyuukiさん☆私も抱きしめられたぁーい♪♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月05日 00:57
うっそ!内間兄さんとこのおばあちゃんカジマヤーなの?

おめでとうございます☆
ってーことは、久高にかえるの?
そーだ、ライブのメールきてたよ☆
行けたらいくね。行けなかったら、行かない。

わ~るかったなぁ~☆りっぱなもんぶらさげてなくてぇ~!
と、おふざけはこのぐらいにして、
あんまり忙し過ぎると疲れるよ、身体に気をつけてハルしててね♪

もう、いい歳なんだから♪♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月05日 01:11
<エヴァアンゲリオンというアニメ>何?オバンゲリオン?
だぁあれが、オバンじゃぁあ~~!!

私です。一人乗り突っ込み・・・さみしい・・・

アニメかぁ、今度デーブイデー借りて見てみよーっと☆
戦争の話とかじゃない?それ、なんか悲しいのやだな・・・
若い子達がボロボロ死んでいく話って、

<なんだか阿修羅って、僕みたいですね>
ウッ!恐いよ、ホントにそーだったらどーすんだよ!!
もしかして、今でも人を恨んでるとか、
神を憎んでるとか言わない・・・・・・・・・よね。

中屋ヒロキ様と仲良くしとこ~っと♪♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月05日 01:24
オバンゲリオンってなんかのネタにありましたねf^_^;
エヴァは僕が思春期時代にはまってたロボットアニメで、最後の劇場版のほうとかもしかしたらしりえいさんがいろんな物を見始めてご苦労されてる頃とフラッシュバックするかもしれませんね。
内容は濃いです。
いやいや、人を恨んでもいいことありませんので恨みませんぜ姉さん(笑)
人を呪わば穴二つで人は恨みません。
ただ人より優れていたいという野心はありますね。
でも最近は人徳と魂をひたすら磨くことを考えてます。
いろんな人を心から幸せにできるよう努力したいものです。
Posted by 中屋ヒロキ at 2008年02月05日 01:39
夕方、読んだのですが、あまりにも悲しくて出直してこようと思い帰りました。

私が阿修羅だったら、全部道連れにして爆破するでしょうね
理由あってのことだと思うけど・・・納得いかない!
鬼束ちひろの「月光」を思い出しました。

この腐敗した世界に落とされた。
こんなもののために生まれてきたんじゃない。
こんな思いじゃどこにも居場所なんてない。

私も阿修羅をおもいきりだきしめてあげたい・・・
Posted by 根音 at 2008年02月05日 02:00
遠い過去に起きた未来のお話…


何を持って、その経験を選んだのか(選ばされた!?)

理不尽な扱いをされた阿修羅の無念?怒り?

想像を超えた感情。 阿修羅は、今、どこに行ったのか…



宇宙の輪廻を考えると、1個人の悩みの微々たることか。。

自身の悩みが小さすぎて、何を選択しても後悔になら無いような…

心の中の宇宙が広がる気がしました♪


物事を深く考えず なんくる精神と、いちゃりばちょーでーの精神。

うちなぁん~ちゅ のモノナラーシに繋がるのかしら。。
Posted by ayami♪ at 2008年02月05日 02:02
ロボットアニメねぇ、わかった見てみるよ♪中屋ヒロキさん☆

<人より優れていたいという野心はありますね>
好きですね♪そういうとこ♪♪
貪欲なまでに学びを修得し、徳を磨かれるよう願います。

これより、益々中屋ヒロキさんの視野が広がっていくのを
感じます。
ある時期に達すると、一般といわれる人々とは思考がかけ離れていくので
少々心が衰退する時がくるかもしれません。

でも、俗世からはなれて物事をとらえる時間を過ごしている内に
また、一回り大きな視観を手に入れることが出来るでしょう♪

その時が、大慈悲力をつけた時となります。
是非とも人々の為に、お役立てくださいませ♪

負けんなヨォ~中屋ヒロキぃ~☆☆
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月05日 12:56
<私が阿修羅だったら、全部道連れにして爆破するでしょうね>
そうですね、阿修羅も自分の存在を恨みました。
何故自分というものが生まれてしまったのかと、
自分自身を憎みました。

その憤りを神々にぶつけてしまったのです。
ですが、宇宙の輪廻と共に阿修羅も学びを得、成長してきました。

今だからこそ、仏法の守護者となっている理由の裏側には
数々の経験が培われています。

<私も阿修羅をおもいきりだきしめてあげたい>
根音さんの心の中にいる阿修羅を思い切り抱きしめてあげて
ください。
そして、いろんなことを学ばせてあげてください♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月05日 13:11
オッ!疑問符が増えてるぞ☆いい感じだね、ayamiさん♪

もし、ayamiさんが阿修羅であったなら・・・
どんな答えを出すのでしょうか?

<阿修羅は、今、どこに行ったのか>
人の心の動きをジィーッと見つめています。
もちろん人の心の中で、ayamiさんの心の中でも

阿修羅は、この先自分がどのように誕生するかは
全て人々の心に架かっている事を知っています☆

それによって自分の運命が決まる事も、

<心の中の宇宙が広がる気がしました>
どんどん視野を広げていってくださいませ♪
宇宙は、自分とかけ離れたものではないですよ。

うちなーんちゅのモノナラーシは、人道ではなく、
「心道」ですよ♪♪♪

ウティンジクカラヌ、ムヌナラーシ
「THE!チムジュラサ☆」 ですね♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月05日 13:30
しりえいさん ちょっと、落ち着きました。・・・m(--)m

私からみた阿修羅・・・阿修羅は何度も何度も心の戦場を味わい、大きかれ、小さかれ心の傷は傷として・・・その傷の痛みを知っているのだと思います。

また、その傷と向き合わなかったら、もっと傷が深くなるのを知っているからこそ、カルマを乗越きれずにいる人達を見ていると怒りというよりも悲しい気持ちでいるのではないでしょうか?

苦しみから乗越え、本来の幸せを掴んで貰いたいと願うからこそ、いろいろな試練を私達に与え、怒りの感情・悲しみの感情などにより気づかせるキッカケを与えているのだと思います。(神も試練あって神になれたように)
Posted by ふぉ~くぼ~るふぉ~くぼ~る at 2008年02月05日 18:26
私が阿修羅だったら…

最初は泣き暮らし、次第に怒りに包まれて

絶対に負けない!!と、反骨精神剥き出しで戦うでしょう。

その時を今か今かと待っているかも。

でも… そのウチ、自分は何をしているんだろ。。


沢山の時が必要かもしれません。

このままじゃ済まさない。という憎しみだったのが、いつの日か、

生きたい!生きたい! 生きる!!と願いを叶えます♪


それは… 最初は力を隠して、目立たないようにヒッソリ生きるのかもしれませんが。。
Posted by ayami♪ at 2008年02月05日 21:45
なんだか検討違いかも知れませんが・・阿修羅は障がいを持って生まれてきた弟のような気がしました。   普段は温和でパンとコーヒーが大好きで。

でも本人が嫌がることを押し付けると・・とても拒否します。 彼が普通に生きていくには偏見が多い世の中で・・私もそう(恥ずかしいと思っていた)でした。

でも彼が何かを教えてる・訴えている・・

今のあたりまえに感謝して・・

何のために生きているのかではなくて・・
 
何が いま

出来るのか・・・するべきなのかを・・  


考えながら涙が出てきます。
Posted by nao at 2008年02月06日 10:53
落ち着きましたか、ふぉ~くぼ~るさん☆

そのとおりです。
阿修羅は、心の痛みを完璧に理解している存在です。

痛みは原因をもって、痛みに変わり、
その痛みを解決する方法を自力で見出してこそ
生命の尊さを理解できることを経験し、知っているのです。

阿修羅は、「心」そのものです。

そして、私達人間の心の痛みを最も痛切に感じ取り、
その痛みを治そうと、夢やイメージとリンクして現れます。

阿修羅が伝えていることは「自分に負けないで!」です。

(神も試練あって神になれたように)

人も試練あって幸福を理解できるように
各々に与えられた試練は、決して不幸にする為にあるものではないのです。

阿修羅の火により立ち上がったものほど強いものはない!と
一番しっているのが、阿修羅だからです。

ふぉ~くぼ~るさんの心の中の阿修羅を奥底から立ち上げて
くださいませ。
最強となったふぉ~くぼ~るさんをこの目で見たいです♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月06日 16:49
ayamiさんの中にも確かに阿修羅がいますね♪

ayamiさんが言うとおりに、阿修羅は時間を生き貫きました。
大人の冷酷さ、偽り、卑しさに怒りました。

そして、神々と戦いました。「人間の子vs親である神」です。
とても大きな「親子喧嘩」でした。
(実際には、戦争でしたが)

そしてその後、ayamiさんが話してくれたように、
<最初は力を隠して、目立たないようにヒッソリ生きるのかもしれません>
何故目立たないように、
何故ヒッソリとなのか?
答えは、「知恵を磨く為」の学びをする為です☆

幼い頃こう考えたことはないですか?
「大人がやっていることは、自分も真似をしていいんだ」って☆

この学びを得ることが、大人へと成長するための一歩となりました。

「最強のチカラ」に「最強の知恵」を加えたらどうなると思います?

それが、ayamiさんの心の中にも眠っているものだとしたら・・・
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月06日 17:26
検討違いなんかじゃないですよnaoさん☆

阿修羅の良き理解者です。
naoさんは、自分の心とちゃんと向き合ってあげているからこそ
弟さんのことも理解してあげることが出来るんですよ。

心の痛みが解るんですよ。自分のことのように・・・

ちょいと私も余談ですけれども、

ついこの間のことですが、
障害を持つ子がいました。
言葉も話すことができません。

誰にもあまりなつかず、歩くこともままならない子でしたが
何回も手術を受け、その辛さに耐えて、最近から立って歩けるように
なりました。
自分の足で立って歩けることが、どんなにうれしいことかを
見ているだけで、その感情が伝わるほど目が活き活きとしていました。

そんな時、人見知りのはげしいその子が私の所に駆け寄り
私の手をつかみ、グイッ!っと引っ張った瞬間でした。

ものすごい光を目に浴びたように強い光が私の中を駆け巡って
いきました。
私はとても驚きました☆実は、この子の叫ぶ声が光と一緒に
聞こえたんです。

「ほら、ぼくもう歩けるよ!一緒に遊んで!」と

いままで、霊の声や心の声を聞くことはいやというほど
聞いてきた私ですが、
生まれて初めて「生きる」という意味を
知らされる声を全霊で受けたことに非常に驚き、感動しました。
(涙が出そうになるのを必死でがまんしました)

これこそがまさに「生きる」という光なんだと・・・知らされた瞬間を
体験しました。

幼い命から、大切な学びをもらいました。
その子の生きる輝きに恥じぬよう
自分も100%生きなければと気合いを入れなおしましたね♪

ガンバレーnaoさん!!100%naoさんで生き貫けぇーーい♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月06日 18:15
こんにちわ しりえいさん
 (あ 午後はお邪魔します
  初対面なのにあがりこんですみません どうぞゆたしくです〜)
しりえいさんの呼びかけにいつも勝手にちむどんどんする自分です
(て 私だけに呼びかけてんじゃないのもわかっておりますが)
ありがとうござますね

阿修羅
私自身母親の体験がない(または母性が薄い)せいか
阿修羅を幼子や我が子に感じることができないのですが
自分自身が阿修羅なら 
痛い事されても は?一体 なに? みたいな 
(それは私が単なる大ボケだからかもですが ^^;)
痛みはあるけど何がおこってるかまず状況把握できないまま
閉じ込められて恨むことすらわからず
ただただ寒いし気持ち悪いのは間違いない
けどいつかここから出られるのかなとたまーに思いながら
淡々と生きているような気がします
知識がないぶんいろいろ頭で考えなくて
自分を卑下したり哀れな人生とは感じない気がします
(あんがい幸せかもしれない)
もしも彼のこと哀れに感じてくれる母親や親しい者がいれば
それはそれで想ってくれる存在がいてハッピーと思います
その人が背負ってる宿命というは
他人が目の当たりにしたとき
「辛そう」と感じるかもしれないけど 
本人は本人であんがい平常心な気がします
そして心臓の音がなりやむまではどうあっても生きてます
(自ら死ぬのだって怖いから) 
ただワクワクがないから生きてても楽しくはないかもしれないですね。
うーん
でーじ長くなってすみません
Posted by みつはち at 2008年02月07日 11:44
今日は、とても楽しかったです♪みつはちさん☆

イーソーグァチデービル♪でしたね♡また一緒にあそぼーねぇ~♪♪
みちはちさんのおっしゃる通り、阿修羅には全く知識がありませんでした。
知識が無いということは、何も心に感じることが出来ないですね。

自分の痛みすら理解することが出来なかったけれども
菩提樹の中で眠らされた阿修羅の脳裏に強く残っていたのは、
「言葉」でした。

初めて見るものばかりの阿修羅にとても印象づけたことは、
自分と似た存在達(衛兵や、普賢菩薩)が口を動かして音を出し
やりとりをしていたことでした。
つまり、言葉で自分の気持ちを伝える方法、「会話」です。

しきりに自分の見た光景を思い出しては、言葉という意味を
考えていたのでした。
人間の子供の成長と全く同じように音を真似することから
阿修羅の学びが始まりました。

そして、眠らされている間、リンクしているマザーシステムを利用して
「話す」ことを学んだのです。
強いて言うと、「マザー睡眠学習法」とでも言うんですかね☆

この直後、阿修羅は「心」が育とうとする自然の働きの第一歩を踏みました。

知識の第一歩は、いろんな音(声)を発すること、その次は音を真似すること
音から何かを感じとる自分の心の動きに興味を持ちました。
知識を習得する為に必要な、「好奇心」ですね♪

<ただワクワクがないから生きてても楽しくはないかもしれないですね>
阿修羅にとって言葉は、何よりも自分の心をワクワクさせる
最初の楽しいことと思ったみたいです。

みつはちさんも、これから先おばあちゃんになっても
ワクワク出来る何かを見つけてね♡

ホント、今日はアリガトウね♪♪
Posted by しりえい at 2008年02月07日 20:15
こんばんわ
しりえいさんがあの角から顔を出したときに
安心して眠りそうになってしまったみつはちです
私にとっても良いソー(イイタマシイ)くわっちー(ご馳走)でした 
?? 正月早々におやじギャクすみませぬ m(_ _;)m ))) 
はぁ暖かい家庭でしたー ここのおとさんおかさん子供だちいいなぁ♪
実は頭の中では「私なんでここに来ているの?」とも鳴り響いてました  
何度もしりえいさん達家族と会ったのかなーって
帰り道はおもってもいました
今度ダーリンと一緒に来たい どんな反応するかな
(このパターンも繰り返したのだろうか 笑)
私も阿修羅のように寝てる間
しりえいさんにアクセスしちゃいたいです(しても怒らんでー)
飲み込み遅いんですが この絵本!なんかすごいことになっている☆
なにかが吹き出してますー なんだろう一体‥‥
じっくりと咀嚼してみますね
また遊びにきますよろしくお願いします
なまから○オさんのとこも飛んでみます でわ ばびゅーん=3
あ 添付画像届いてました〜^^ おとさんありがとうでしたー
Posted by みつはち at 2008年02月07日 21:32
おぉー♪今度はダーリンとおいで♪♪

<この絵本!なんかすごいことになっている☆
なにかが吹き出してますー なんだろう一体>
何?何が噴出してるの?もしかして・・・
わ・・笑いがふきだしてるぅぅ~~~!!のかな?

なぁ~んて、ウフッ♪ウフフフフッ♪
何が出るかな♪何が出るかな♪ちゃらら、らちゃ、たらららん♪♪♪
れぇの絵本についているマークに触れると・・・あなたの第3の目が開きます!

その時!あなたの思考のビジョンに写るのは・・・・・・・・・・・・しらん・・・

あ☆みつはち飛んでった・・・
Posted by しりえい at 2008年02月08日 10:02
こんにちは♪
前回の記事から何度かアクセスしてますが…
その度に重たくて読むのがやっとで
日曜はコメント投稿しようとしたら~
混み合ってた様で長~いコメント消えちゃって…(;O;)
(いつもはメモ帳に一旦書いてからコピペしてるのに
その時に限って直接書き込んだ為)
同じコメント書けなくなりました…(>_<)

しりえいさんの過去記事も今、いくつか読ませて頂いたのですが~
頭がパンクしそうです^^;
今回の阿修羅のストーリーと似た様な映画って上映してましたか?
ビジョンが浮かんでくる気がして。。。
阿修羅が我が子の様な気になって読み進めてしまって
怒りの感情が湧いて来ました。。。
阿修羅を抱きしめたくなったのですが~
前世で我が子を失くした想いが強過ぎて
現世でもなかなか授からないのかも~と言われたコトがあり…
それと関係あるのかなぁ(・・?
p.s.ホコッホコッしてる阿修羅のイラスト何だか愛着が湧いて来ますネ☆⌒(*^∇゜)b
Posted by mitchy at 2008年02月08日 17:09
そーだったんですかぁ~mitchyさん☆

私も内間兄さんとこで、コメント3回エラーして諦めたことがありましたね☆
何か、今はダメッ!って言われたような気分でしたよ。

<頭がパンクしそうです>
♪ホントだよねぇ、私はこの全貌を2時間足らずでダウンロードされて
実際にパンクしました!
その間約160秒ぐらい、多分心臓止まってたと思います。

<阿修羅のストーリーと似た様な映画って上映してましたか?>
すいません、実は私、出版活動する前までは、ほとんどテレビも映画も
見たこと無い生活を強いられていたので、
(15年ぐらい俗世から離れていたものですから・・・・・)
ちょっと、わからないですね。

でも、あるかもしれませんね♪本来、みんなが持ってる記憶ですから。

<前世で我が子を失くした想いが強過ぎて
現世でもなかなか授からないのかも~と言われたコトがあり…
それと関係あるのかなぁ>
だぁれに言われたの?そんなこと!
過去世にそんなことがあったとしても、それを覆す為に今があるんですよ。

大切なものを失う恐怖は誰にでもあります。(私にも)
だからといって、臆病風に吹かれていたんじゃ絶対に精進なんか
出来ないですよ。

その、自分の大切なものを失うことなど絶対に有り得ないと言えるほど
強い自分をつくって行く為に今があるんですよ♪

阿修羅は、全ての魂の中に存在しています。
mitchyさんの魂の中にいる阿修羅は、
mitchyさんの強い母なる愛情を感じているはずです。

阿修羅はこの後に人の歴史から「親」という存在を知り
自分の「親」を求め、探す旅をします。

史上最強と言われる阿修羅を守れるのは、心からの愛情のみです。
古代からの生命の基準とでも言うのですかね。

メスという生き物は、自分の命と引き換えにしてでも我が子をこの世に
誕生させるという覚悟が備わっているものです。
女はホントに気合が入った愛情を持ってると感心します☆

mitchyさんの中にも親を求めて迷子になっている阿修羅がいるのでは
ないでしょうか?

見つけ出して抱きしめて成長するまで一緒にいると約束して、
阿修羅の迷いを解いてあげてください。
きっと、絆が繋がる時が来ます!!

もうすでに強き母なる愛情を持っているmitchyさん♪
私なんかよりも、たくさんの子供達の心を知ってる
良き理解者たる経験知を積まれているのですから、
今は、もっと大いなる「母」となる修行かもしれませんよ♪

頑張って、mitchyさん☆
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月09日 16:50
こんばんは~♪
やっとゆっくりと読む時間に恵まれて読み終わった所です。
阿修羅に対する罪は誰の責任でもない。
しかしその罪は皆が造り上げた無限の罪。
阿修羅が誰なのか分かった私は自分の過去へ帰りました。
虐めを受けた幼少期。何で虐めに会うのか分からなかった。
分からないからどう対応していいか分からずに逃げる事が出来なかった。
逃げる意味さえも理解できなかった。だから思い切り傷ついた。
私の中の阿修羅は小さい公園で一人きりでブランコに乗っていた。
「遅くなったけど迎えに来たよ」と私は言った。小さい阿修羅は「待ってた」それだけ言うと抱きついてきた。
「今度は大人の私が頑張るからゆっくり眠っていいよ」私は強く抱きしめた。
小さい阿修羅は安心した表情を見せた後に眠るように消えていった。
今度は大人になった阿修羅をどう教育して行くかが課題です(^^♪
Posted by なびかま at 2008年02月10日 01:16
こんばんは☆彡
レスありがとうございます。。。
>mitchyさんの中にも親を求めて迷子になっている阿修羅がいるのでは
 ないでしょうか?
>見つけ出して抱きしめて成長するまで一緒にいると約束して、阿修羅の
 迷いを解いてあげてください。きっと、絆が繋がる時が来ます!!

その言葉に…涙が溢れて来ました。。。(_ _ )/~~ハンセイ
修行がまだまだ足りませんネ。。。
今、この仕事をしている訳がわかりました。
頑張りますp(^^)q
しりえいさん…エールをO(-人-)Oありがとう!!
Posted by mitchymitchy at 2008年02月10日 01:25
とぉさん かぁさん ただいまー

ちゅーばーと意気込んでみたものの 
ただのよーばーでした(ウロウロしていた)
○オさんとこから帰って来たみつはちです(遅☆)

<れぇの絵本についているマークに触れると・・・あなたの第3の目が開きます!
そうそうそう 小堺一機ちっくな子泣きジジィがね〜‥‥   てーーー
停める人いないから 自力でボタン停めまーす  ぽちっとな☆

ダーリンに例の資料をみせながら
とっても面白い夫婦だったー 
子供たちも可愛かったー
某先生とも知り合いだったー
と伝えると
えー 俺の先輩だー
(以前某先生と会ってしりえいさんの話しでたそうです!)
面白いなー やりがいのある形だなー
わかった  この挑戦を受けて立とう!
 
て  あまりの意気込みに驚いています
いま携帯したんですけど  そしたら
歯医者帰りに材木店に立ち寄ってるとのこと
出る時はなんの相談もなかったけど???
気軽すぎだろ(笑)つーか 一緒に選ばないか?普通は(怒)
可愛いというかなんというか‥‥(呆)
とにかく彼がやる気満々です
逆に不安になってます私  はぁ‥‥
(そうだ思い出してきた‥‥結婚の時もそうだった 
旦那→喜  私→冷  このパターンだ‥‥)
というわけで近々2人で訪ねます
その際もまたまた宜しくお願いしますm(_ _)m

あ  阿修羅の記事なのに〜
反れ気味でとっても失礼しています
というか今の私そのもの まんま阿修羅だと思います
なんでか不安のカタマリんこ
しりえいさん変なコメントしてごめんなさい
Posted by みつはち at 2008年02月10日 12:42
やっと、見つけましたか。なびかま阿修羅☆
サイコーのフュージョンしましたね♪

なびかまさんの中の阿修羅は「待ってた」と言ったんですよね。

なびかまさん阿修羅は、
なびかまさんを信じていたのが、その一言からはっきりと解ります!

迎えを待っている時間は、実際に進む時間よりもとても長く感じるものです。
心の中の阿修羅は、必ず迎えに来てくれると思って待っていたんですね。
信頼が勝ち取った勝利のフュージョンとなりましたね♪
こりゃー最強になるぞぉ☆

今頃なびかまさんの阿修羅は、心からの安らぎと信頼を強化し、
これから親としての意味を学ぶ道を歩み始めることになります。

傷は隠すものじゃなく、さらけ出してこそ勲章と成ります!

「なびかま阿修羅王」となられた暁には、
ぜひとも私を援護にお付けくださいませ☆宜しくお願いいたします♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月10日 18:47
きっと見つけ出してくださいね。mitchyさんの中にいる阿修羅♪

私の言葉は偽りなき言霊となっております。
(これぞ、日本語のチカラ!!成就言語!)
本当に時は来ますよmitchyさん☆
阿修羅を見つけたら、mitchyさんと融合させてください♪♪
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月10日 19:03
おかえりぃ~みつはち♪どうだった?

って・・・・・小堺一機ちっくな子泣きジジィ?
変わった魔物を飼ってるんだね、みつはち・・・・

それ、多分、阿弥陀・・如・・らい・・・だと・・・・おも・・・
うぎゃっ!しーらないぞ♪しらないぞぉ~♪

和尚に目ぇ~付けられたぁ~!!ま、忍びの修行もワルかない♪
天部特殊工作員として任命する!「コードネーム328」みつはちさん☆

やっぱ、W教授知ってたんだぁ~みつはちさんのダ~リン♪
ついでに私のこともチクッていやがったな、あのハ・・・
あ~☆いやいやいや・・・教授様♪

<この挑戦を受けて立とう!>
やったね♪みつはちダ~リン男成り☆
どんな木を選ぶのかな?楽しみだね♪

<そうだ思い出してきた‥‥結婚の時もそうだった 
旦那→喜  私→冷  このパターンだ‥‥>
リターンを始めたのなら、今こそ変化を加える絶好のチャンスだよ。
その時に言えなかった思いをダーリンに打ち明けてみて♪

きっと、旦那→喜、私→「楽しい」に変化するよ☆
今よりも、もっと近くなるはず♪2人で来るの待ってるね。
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月10日 19:39
じゃ〜ん♪

己が発する、喜怒哀楽に翻弄され疲れ凹んでおる間に ここまで進んでおりましたか♪


携帯電話ユーザーなので、もう一度読んでから来ますね♪


シュワッチ♪

眠れずコワレテル♪
Posted by mahalo-kai at 2008年02月12日 02:31
あ、こっちにも出没してたmahalo-kai さん・・・
Posted by しりえいしりえい at 2008年02月13日 17:23