アナタは、炎の真ん中に何があるか知っていますか。

奇妙な世界に踏み込んだ私の人生って・・・

2007年07月09日

「れぇの絵本」vol.1第1章
オオハマのオジー編は、
まだ続きがあるんだけど
少しわたしのユタ話に
付き合ってください。
(けっこうこれまで来るのにいろいろあったんです。)

クリックすると拡大します。

まだ幼い頃、夜中にふと目をあけると自分のまくらもとにミイラの様な顔をしたおばあさんが、
口をパクパクさせて何か言いたげに私の顔に近づいてきた。びっくり!

もう怖くて怖くて、頭からふとんをかぶって朝までずっと酸欠状態で、
ガタガタふるえて泣いた時がありました。うわーん           

そのおばあさんは、度々訪れわたしのまくらもとでひざまずき、ただ口をパクパクさせて座っているだけ・・・
今でも思い出しては考えたりします。
「あのおばあさん、あの時いったい何が言いたかったんだろう・・・・・・」はてなはてなはてな

つづくキョロキョロ

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この記事へのコメント
初めまして!
足跡たどってきてみました。
中々面白いブログですね。
これからもチョコチョコ覗かせて頂きます!

でもそのおばあさんが今出てきても冷静でいられますかね?
Posted by sesoseso at 2007年07月10日 14:38
コメントありがとうございます。

20年余りに渡り、色んな経験をし、
それでようやく培った知恵もつきましたので、
今ならどんな霊に対しても 謙虚な心で向かい合う
事ができますよ。

チョコチョコ続きもみてネ。
Posted by しりえいしりえい at 2007年07月10日 18:59