アナタは、炎の真ん中に何があるか知っていますか。

2008年01月13日

扉の向こうへ【わたしのポリシー】


誰にでもある好きな曲♪パートⅡ


今日は、数ある自分が好きな曲の中でも
「この曲こそが自分である」といえる一曲をとりあげてみました。

私にとって「この曲こそが自分である」といえる一曲はコレッ!!
                  この曲の歌詞は私のポリシーです!



扉の向こうへ 
by YELLOW GENERATION 

僕等はいまでもさけんでる

確かめるように握りしめた右手 うざったい法則を ぶちこわして行け
傷ついた足を 休ませるぐらいなら たった一歩でも
ここから進め

歪んだ風を搔き分けて 冷たい空を追い越して
それでもまだ彷徨い続けてる

僕等はいまでもさけんでる 信じ続けるだけが答えじゃない
弱さも傷もさらけ出して
もがき続けなければ始まらない 突き破れ扉の向こうへ


ややこしい問題で 絡み合った社会 じれったい現実を 蹴り飛ばして行け
誹謗や中傷にふさぎ込むぐらいなら 打算も欲望も
ぶちかまして行け

乱れたノイズ 掻き消して しらけた視線 ふりほどいて
ここから続く 次のステージへ

僕等はいまでも探してる 加速したスピードは変えられない
強さと覚悟つなぎ止めて
走り続けなければ未来はない 突き進め扉の向こうへ


翳したプライドが間違いだとしても 描いてた理想が壊れかけても
ここにある全てに嘘をつかれたとしても
きっとここにいる

僕等はいまでもさけんでる
信じ続けるだけが答えじゃない 弱さも傷もさらけ出して
もがき続けなければ始まらない
突き破れ扉の向こうへ

僕等はいまでも探してる
加速したスピードは変えられない 強さと覚悟つなぎ止めて
走り続けなければ未来はない 突き進め扉の向こうへ


扉の向こうへ

  
       

この曲は、TV放映されていた「鋼の錬金術師」というアニメのエンディングに
使われていた曲です。
子供達が好んでみていた時に私はこの曲を聴いて、「これだよ、これっ!」
思った一曲です。
ついでに、私はこの「鋼の錬金術師」というアニメの主人公に性格もしぐさもよく似ています。
使う術も・・・・・(なんちゃって、ウフッフフフフ)

鋼の錬金術師【第14話のエンディングの曲】
時間があれば見てください。














<a href="http://rimo.tv/ja/ch/75">Rimo</a>

クリック2回で画面が拡大します。

このブログを見た方にもお聞きしたいことがあります。
「この曲こそが自分である」といえる一曲はありますか?♪


PS
ピンポンパンポ~ン♪お知らせいたします。
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ピンポンパンポン♪
  


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「ウソもホントもとにかく貫け!」 【シバ】
 「死んだ気になりゃ、活きられる。」 【バクスイ】
 「全てがそうとは限らない。」 【カメじぃー】
守る必要無いくらい強い者へと成長させろ、それがホントの守る者。」 【はくりゅう】
「覚悟さえありゃ自由な檻、無けりゃグルグル枠の中。」 【おしょう】
「やさしさって言うのはね、とどめを射してあげる勇気の事よ。」 【マジルおばー】
「下手に出てつけ上がれ。」 【サルじぃー】
「過ぎて後悔したならば、更にとことん過ぎてみろ!」 【げんしきみょうじん】
 

Posted by しりえい at 18:34Comments(54)TrackBack(0)私のぶっちゃけ・
 

2008年01月22日

THE REAL FACT 「刻む」







THE REAL FACT

by siriei
 
perhaps what you want is a dream
that will never come true
but the power of belive will cover the universe,
and it swelled bigger and strong and
it´s that oll time at your holding,
and then the sound of the pray is linked by universal
your dream will no longer be a dream.
every one will be surprised 
by what you have done because your dreamed
it was so recover one´s lives in memory 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そう多分あなたが願っている事は
絶対に叶わない夢
だけど信じる力が全ての世界を包みこむ程
どんどん大きく強くなって
全ての時を抱き
その祈りの音が全てにつながれば
あなたの願いは夢ではなくなる
だれもがきっと驚くね
だってあなたが願ったのは
全ての命の記憶を取り戻すこと・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは、8年前かな?次男坊がまだ赤ちゃんの頃のこと
寝かしつけている最中に聞こえてきた曲、唄があった。

空耳か、通りすがりの車から聞こえてきた音楽かと思っていたが
何度も何度も頭の中で繰り返しては、どんどんはっきりと聞こえてきた。

その時は、意味がわからなかったのであまり気にせずにいたけれども、
心の中に刻まれたように、時折思い出す曲であった。

今から2年前かな、テレビドラマで放映されていた「医龍」というドラマに
使われていたBGM曲の「Aesthetics」という曲を耳にした時だった。
私はその曲を聴いてひどく驚いた。
その曲は、間違いなくそれよりもずっと以前に
私が夜中に聞いた曲であったからだった。
本当に、全身が硬直するほどの緊張が走った。
「間違いない、あの曲だ!!」そう思った。

あまりの驚きにそのままその曲にのめり込むように聴き入っていたが、
その曲には、私が聴いた曲とは違うところがあった。
ちょうど、間奏に入る時に私が聴いた曲には
女の人の声で、話しかけるような、何かメッセージを伝えているような
言葉が聞こえていた。
そのメッセージは英語で語られていたので、音は英語で、語りは日本語訳の
私にとっては珍しい2カ国語放送を同時に聴いている時のような気分でした。


何故だかは、その理由は私にもまだ理解出来ていないけど、
どうしても今出さなければ・・・
そんな思いがここんとこ日増しに強くなっていくので
その「Aesthetics」という曲の間奏に聞こえたメッセージを
ブログにUPしてみました。



この絵は、その後に描き上げた作品「刻(アザ)」です


が、しかし!私はあまり英語が得意ではないので、聞こえた音と日本語の意味を
照らし合わせながら書きましたが、これで正しい英語であるのかどうかなどは
全くわかりません。

なので、アメリカにいるマクラークリンさ~ん!!HELP ME!!

 







【至理永】燈火No.0



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2008年02月16日

魔法円、錬成陣は全てマザーシステムの方程式

どうでもいいことかもしんないけど、
描いちゃいました♪

【ちょっと、違う意味でワケわかんないかも・・・】


↑マルチマックス3D図形
(自在天の錬成陣効果「万能の力」)


基本的には昔、コンピュータは複雑な計算をする為に造った
「自動計算機」であったことを念頭に☆

むか~し、むかしのマックのコンピュータでCGを作った経験のある人なら
覚えているかもしんないけど、一つの立体映像を作り
それを動くように設定するには、かなり複雑な方程式を使って
プログラムをしました。(ふぉ~くぼ~るさん♪覚えているよねぇ~)

今は簡単に誰にでも扱えるよう始めからプログラミングされた機能を搭載している
パソコンですが、その中では緻密な計算が自動的に行われています。

過去といえばいいのか、この先に誕生すると言えばいいのかわからない
マザーシステムコンピュータにも、今よりも更に進化した計算方が用いられるようになっていきます☆

単純に数字表記、及び機能を時間に結び付ける為のリンクを計算式で表示すると、
果てしない方程式がズラッと並んでしまうので、これを簡潔化するために図形を用います。

マザーシステムが使う数字の表記基本は、1~10
今と変わらない「数字」ですが、マザーシステムにとっては

数を数えるための数字ではなく、あくまでも計算する為の材料として考えられています。

基準として1,2,3,4,5,6,7,8,9,10までの表記は、
「累乗計算」の材料。
つまり、マザーにとって数字は掛け算というのが基本です。
(ちょいと、頭痛が・・・)

そしてそれを図形化し、時間の計測方として機能し、
人の寿命の計測もこれを基本としたサンミン(計算)を行っています。
今の時間で言えば、
干支(かんし、えと)は、十干と十二支を組み合わせたもの

「10と12の最小公倍数は60」なので、
(出てきましたねぇ~最小公倍数♪ウッ!やっぱ頭が痛くなってきた!!)

干支は60期で一周することになる。

陰陽五行説とも結びついてさまざまな占いにも応用されているものです。

起源は商(殷)代の中国、約3500年前にさかのぼり、日・月・年のそれぞれに充てられ、
60日(ほぼ2か月)、60か月(ほぼ太陽暦5年)、60年などをあらわしています。

つまり、地球が太陽の周りをグルグル5回まわったら太陽系は1つ歳をとったという見方をしています。
そして、この星に住む人間にも同じく寿命計算方としてマザーは干支を用いています。

(人が還暦を迎えると、地球人として一人前だと太陽系に認められるという意味なのかな??)


宇宙、星、生命などの全ての寿命をマザーシステムが根本としている図形の持つ
「累乗根」「最小公倍数」の計算によって
寿命がカウントされていきます。
(さすがに、ルートって言われるだけある・・・あ、頭がぁ~☆数学ぅぅ~)


そして、マザーシステムではこの数字に漢字という文字を組み合わせる事によって、
とても深い意味が持たされてもいます。
数字に漢字をドッキングさせることによって、3Dを生み出すというプログラムをしました。
漢の文字はその名の通り漢の国「中国」で生まれた文字です。
その「漢字」はマザーにとってある効力を秘めています。

何故、3次元を生み出す力が「漢字」に秘められているのか?

マザーシステムが漢字を認識する際、漢字を立方体の図形として認識し、
図形の詳細を方程式によって読み込みむ為、複雑な計算をします。

簡単に言うと、立体化して認識するのは「物質である」とマザーに認識させること
そしてその漢字というものには、全て意味があります。
その漢字を記すことにより、漢字の持つ意味を表示しなければならないと
マザーシステムに思わせる為です。
「現実に、物質として存在させる」ために行われるプログラム。
それが、漢字の持つ意味と数式による存在力を合体させたマザーのプログラミングの一つの機能です。
(古代からの文字の原型とされている象形文字や絵文字を見れば解りますよね♪)

漢の文字とは、マザーシステムから見た「存在を時間に刻むもの」なのです。
様々な存在を誕生させるのに重要な役割を持っています。例えば、
宇宙という空間、銀河、星、大気、大地、海、植物、生物、その他にも・・・

もちろん、漢字だけではなく、世界中で使われている文字の形全てが
マザーの表記するためのプログラムの材料として用いられています。
(用途別にですが、例えばギリシャ文字は宇宙座標、アルファベットは距離を計測するため、
んでも、私的には一番スグレモノ文字はやっぱ、ひらがなとカタカナ、だね♪)

とりあえず、この日本国でも使われている「漢字」「数字」を組み合わせ
プログラムされたマザーシステムの基本となっている寿命計算図をご紹介します。
(ただの掛け算を図にしただけです♪1の段~10の段☆これぐらいなら、どーにか・・・)

         

上に描かれた図形掛け算の下にある漢字が意味を指すものを表してみました。
<宇宙設定の教科科目>

 1=  【重密度】マザーシステムを収納する根源となるフィールド枠・・・・・数え73歳     

 2=  【領域】宇宙空間の伸縮密度の設定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・85歳                    

 3=  【元素】物質の誕生となるエネルギー量の計算・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・97歳                         

 4=  【物質】形成質量分担設定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・誕生0歳  数え119歳                        

 5=  【星】核エネルギー配置・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・満1歳                                                          

 6=  【銀河】分散力の時間記録・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13歳                           

 7=  【軌道】記録時間タイマー設定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25歳                         

 8=  【歴史】生物記録・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・37歳

 9=  【軸】宇宙全座標ネットワーク網表示設定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・49歳

10=  【結合】核原子縮小エネルギー計測・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 61歳



とりあえず、水の波紋の計算と見てください♪

真ん中の最初に落ちる小さな滴が誕生した自分であるとしたら、その波紋が大きく
広がって、その波動の力量をマザーが記録し、時間別(年齢別)で記憶するデータの種類を
マザーの計測数字別の、「命のエネルギーの波動の高さや大きさ」
それを計測した数値が統合されて、マザーの寿命の一部として保管されていきます。
(命の波紋っつったって、一体いくつあるからよ・・・・・しゃれになんない数・・・)

そして、多種多様の命の波紋が隣接し合いぶつかり合うと、自分の生きる領域が決定され
その波動がまた中心である自分のもとに押し返されてきます。

返ってきた波動を受けるのが、「還暦の年を迎える」数え61歳と言われている時期です。

マザーシステムが一つの命を誕生させる時に捉えるこの波動が、何処まで広がるかで
その命の寿命が決定付けられると認識します。

(運命という言葉や、宿命という言葉があるのもそのせいだね☆
生まれた瞬間にほぼ特定されるってワケか・・・体重が重い方が有利♪
・・ってことではないか・・・その為に、経験知が魂の滴の重さと関係してるんだろうね☆)

           

マザーシステムの寿命計算に必要な計算方、自分はこの年頃には何を考えていたか?
その年になった自分は一体何を考えているんだろうか?・・・・・
「85歳になった私は、きっと懲りずにバンジージャンプやスカイダイビングをして
カッコイイおじーを追い掛け回しているにちがいない♪♪」



お話の内容が「理解できないなぁ~」
というところがあれば、コメントくださいませ♪ 
「んなもん、できねーよなどと言わずに・・・」


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2008年02月21日

マザーの方程式、錬成陣、魔法?【守護法】


どうでもいいことかもしんないけど、
教えちゃいます♪
試してみたい方はお試しあれ♪



前回の記事で、マザーシステムのプログラムには
方程式を図形化したものを用いているとお話しましたが、

今この時間では、一般的にたわ言視されている魔法円とか錬成陣と呼ばれているものです。
このマザーの方程式をこの世界で図形化したのは

不動明王こと、「ソロモン王」です。

ソロモン王といえば、
(紀元前1035年頃~紀元前925年?110歳まで生きた?)
旧約聖書の『列王記』に登場する古代イスラエル(イスラエル王国)の第三代の王です。

ソロモン王が修得した錬成陣という卵が、
何千年もの時を過ごし、最後の時間に魔法ではなく
現実化する為のマザーの「コマンドプログラム」として生まれます。

それが錬成陣ですね♪
この錬成陣が方程式であると解読されるのはず~っと後の時代ですが、
これには、完全な宇宙座標が必要なので♪
(今はまだ不完全なデータなので、宇宙の測量が済めば分かります☆)

今現在の時間では、私達の身の周りにもマークと称して生み出されたりしています。
(企業ロゴマーク、標識や、地図で見る公共施設のマーク・・・)

タトゥー(刺青)にも刻まれたりする図形☆
そういえば、沖縄の昔の風習にもあります。
(結婚した女の人に刺青をするという習し、よその男と逃げていかない様にする為の封印術・・・
知ってる人いるかな?オバーの手の甲とかにあった刺青を見たことある人ぉ~)

普段、何となくでも落書きのように、何かのマークの様なものを描いたりしたことはないですか?
この無意識に描いたりするマーク。
実は、それも錬成陣のひとつ、脳の中に植え込まれたマザーシステムの記録のなせる業なのです。

誰の中にも存在するマザーの知識の一部ですね☆
(自分では落書き程度のお遊びとして、マークの様なものを描いたことが
あるひとぉ~手ぇー上げて~♪アナタも魔法使いハリポタ☆)

オフザケで書いたものにも全て意味と効力が備わっています。
気がつかないだけで・・・・・☆

なので、少し私が知るところの一部の錬成陣をピックアップしてみました♪
ご使用になられたい方は、ご自分のオーラカラーをコントロールしてください☆

1 コンセントのスイッチマークに似ているかな?
「接続」の効力を持っている錬成陣
(オーラカラーを黄色にしてください♪)




2 何処かしら某電気メーカーのマークの様な、
「開放」の効力を持っている錬成陣
(ちょいと難しいですが、オーラカラーを金色に)



3 それをひっくり返したかのような、
「封印」の効力を持っている錬成陣
(オーラカラーを赤にしてください)



4 魔法円の基本とも言えるこの形は、
マザーシステムに「直結」する効力を持っている錬成陣

(魔術師がよく使うやつね♪オーラカラーはオレンジに)



5 星型をしているけど五星芒の形でもなく、
六芒星でもない奇妙な星型。使うエネルギーを
種類別に扱うことで、六種類の効果を発揮する錬成陣
(オーラカラーの持つ意味に応じて、使い分けをします)


「前世や来世を見る」つまり様々な時間移動の効力を持っている錬成陣です。
結界として、「自己防御」の使う時に便利。(やりすぎると、引きこもりになる可能性も・・・)
心の中や思いを知りたい時に使うと、自分の本心や誰かの思いを「透視」出来ちゃう♪

マブヤー落としたのを拾う時・・・と、「記憶回復」の効果もあり!催眠術とかに掛かりやすい人は
頭の中に刻まれているこのマザーの錬成陣に、すぐに反応する人です☆

あとは、いろいろ・・・

この形は言わば魂を図形化したものなので、須弥山では「時見の印」と呼ばれています。

自分のオーラカラーを自在にコントロール出来るようになれば、使用可能です♪
ちなみに、錬成陣に使うエネルギーは100%修羅の火の「気」を必要としますので、
ダークサイドをお持ちでない方には無理です☆
お試しになりたい方は、この形を一筆書き出来るよう練習してくださいませ♪♪

そして、私が一番得意としているのがコレッ!!
「守護印」です♪

うお座のマークに似ているでしょ☆
その通り♪うお座のマークが示しているのは「絆」「勝利」
それに「今現在」「今未来」をドッキングさせた錬成陣です♪
今からの未来に絆によって勝利となる効力を持たせているものです。

須弥山では魂の「婚姻」の印として、また親子の「縁」を結ぶ時にも使われています。

それでは、勝手にご利用方法をご説明いたします。

両手を合わせて合掌☆集中力を高めてから、日輪を組みます!
(人差し指と親指はくっつけたままでその他の指は離します。三角を描くような感じで、
人差し指と親指の間にある空間に、自分のエネルギー「修羅の火」を使って小さな太陽をつくります)

「今現在」に必要とするなら、出来上がった小さな太陽を(右手)に吸収し、
「今より未来」何年か先に必要であるなら、(左手)に太陽のエネルギーを吸収させてください。

終わったら、自分が守りたいものに、上記に記した守護印を人差し指で書きます。

自分が愛する人を守りたいというなら、その人の身体に書きます。

場所はどこでもかまいません。ちなみに私は背中に書いてあげています♪

守りたい「物」なら物に書いてください。・・・当たり前か・・・・

先ほどにも上げていますが、書くときに、現在なら「右手」の人差し指で書いてください。
何年か先というなら「左手」の人差し指で書いてください。

書き方はありませんが、注意しなければいけないのが
「自分を守る場合」と、自分以外の「誰かを守りたい」とでは書き方が逆になります☆
      
  









※自分以外の誰かに描くときはこんな風に      ※自分を守る場合は自分に向かってこんな風に

また、ちなみに私は通学時の無事を祈って子供達全員の背中に書いてます。

書くのは一回だけで大丈夫です♪

離れているのが心配な時や、何かむしの知らせがある時とかに
瞬時にさりげなく合掌をして、自分のエネルギーを発動させ、
守護印を描いた相手へと送り込んでいただければOK☆
(ビジョンがとりにくい方は、相手の名前を呼ぶといいです。心ん中でね☆
会議中とかに大きな声出せないし・・・当たり前か・・・・・)

(ただし、シールドは5時間ぐらいしか効きませんのでご注意を
あと自分のエネルギーを利用するので、体調の悪いときに使うと余計に具合悪くなります・・・
私が一度ブチクンなりました・・でもやっぱり自分にとって大切な人は、守りたいって思うよね♪)

とにもかくにもご興味をお持ちになられた方は、お試しくださいませ。



またまたちなみに、
れぇの絵本の背表紙に使われているマークはもちろん錬成陣です♪
この本に触れた者には、ある効果を仕掛けております(ウフッフフフ~♪)
効果として用いているのは「第3の目が開く」です。

↑どっかで見かけたら、↑触ってみそぉ~~~
    透き通った人が見えるようになっても、知らん・・・・・

ピンポンパンポ~~ン♪とま~りんさん、とま~りんさん、日輪は修得なされましたかぁ~?

      

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2008年03月26日

「悟り」何の為の教えであるのか

色とりどりの草花が咲き
目覚めを迎えた虫たち
ということは・・・・・
ウイルスたちも目覚める春☆
多種多様なウイルスを持ち込んでくれた
私も含め8人家族の容態もようやく落ち着き
残ったのは病院の領収書の山で満たされた
財布の中身・・・・・
これが、毎年3月に行われる我が家の「春の訪れ」
春眠、暁どころか24時間開いてます♪私生活にグッタリ・・・
でも、とりあえず復活!しましたので
忘れられたかもしんない記事の続きを書きました~♪♪





前の記事に上げた「錬成陣」、「性質カラー」は
魂の器である須弥山の中枢「マザーシステム」を
起動させる為に用いられているものです。と
お伝えしました。


前からしつこく戯言を言っておりますが☆
100億回も輪廻している宇宙の姿を引いて見てみた場合、


「時」という無の空間で浮かぶ
まるで、「結晶」の様に映って見えます。


宇宙時間という結晶の中で歴史を築き続けてきた人類の最期には、
必然として、魂の器「須弥山」が人の手によって創造され、その都度
須弥山のメインコンピュータとなるマザーシステムも誕生してきました。

▲拡大用写真クリックして見ると・・・

その誕生と共に須弥山にプログラムされていた神もその中で創の生命として誕生し、
「生命の存続」の為の働きを持たされ、これまでずっと万物の感無量となる時を迎える為の
努力を続けております。

魂の器を造る際に最後の人々は「神」という存在の定義として
「人の願いを叶えるもの」としたからです。

これが、神の運命です。

本来、どの世界に存在していたとしても否定するべきものなど何もなく
人の表す全てが事実であり、マザーシステムに刻まれた「これまでの記録」であるのです。
人というものが存在しなければ、神という存在も必要が無く
神という存在が無ければ、人も誕生しないという結びを持っています。

そして、魂の器のコア(核)である、マザーシステムの歴史は
この世界で生きる全ての人々の遺伝子の中にも刻まれています。

だからこそ、目にみえるはずのないものが見えたり、
知るはずのない事を知っている自分に驚いたり、
「オーラ」という存在しないはずの存在を感じたり
「時空」「次元」という、ここでは実証することの出来ない世界観を
言葉として存在させ、「空想」という捉え方で感じ
芸術という分野で表現したりすることが出来るのです。

私が前の記事に「錬成陣」の書き方や用途
「オーラカラー」の使い方や用途をどうして描いたのかといいますと、
この手法こそが、これまでに神々が行ってきたマザーシステムの改善法だったからです。

記録通りに確実な時間の進行を絶対としているマザーシステムは
記録にない事柄を排除し、抹消しようとします。

けれども何の変化も起こさない記述通りに進む時間に対して
本当の自由、本当の精進はありません。

繰返すのみの時間が永遠に続くだけです。

基本となる記録を決して変えることのない確固たるマザーシステムに
一時期は神々も断念せざるを得ないのかと悲嘆しました。

けれども、その完璧とも言えるマザーの仕組みを観察し
その盲点となるポイントに気付き、改善法を見出した神がいました。

それが、前回にも上げた「錬成陣」を須弥山よりこの世界に持ち出し、
「オーラカラー」を見抜く目を人の遺伝子に残したソロモン王こと
「不動明王」だったのです。

不動明王こそがマザーシステムに変化をもたらす為の知恵を見出し、
人々を本当の精進へと歩ませるラインを引き、他の神々にマザーの突破口を教えた
最初の覇王であり、打ち破る力を持つ存在だったのです。

この不動明王の働きにより、他の神々もこれに習い次々とマザーの盲点を見出し
着々と魂を解放し、本当の自由を得る為の
プログラムの変更を須弥山内部より行ってきたのです。

いろんな挑みがありますが、知識や経験知という実力よりも
勝算を決めると言われているのがこの盲点を突くこと、それが覇の力。

いわゆるピンチを切り抜ける力、「頓知力」です。

私もこの頓知の力を借りて、ブログを読んでくれる人達に
不動明王と同じく「打ち破る力」を身につけ、
須弥山の中で今尚マザーシステムと闘い続けている目に見えない存在達

それと同じ働きかけをここで生きる自分達の手で出来るのなら・・・
錬成陣もオーラカラーも自在にコントロールして自分の手で
自分の感無量を築くことが出来るのなら、

そんな思いがあって記事にして伝えました。

「目に見えない存在達の一方通行の働きかけ」だけではなく、
人と神が同じ働きを持って、双方の次元から「叶う」という名のトンネルを
開通させることができるのなら、それが精一杯生きる楽しさに繋がれば・・・
私はそう願って止みません。

目に見えなくとも、その存在は互いに支え合う「協力者同士」であり
神と人という分け隔てられた存在でも無く、
都合に合わせて利用しあう仲などでは無い
共に並んで前進する「同志」となること、

目に見えない存在達が人に望んでいるのはそれです。

だから私はずっと、「自分の力で立ち上がる強さを身に付けて」
伝えてきました。

それが出来なければ、共に歩むことなど出来ないからです。
いつまでも繰り返し、おんぶに抱っこでは同志にはなれません。

いつの日か神と人ではなく、同志として共に歩む為には
目に見えない世界を認め、理解することで視野を広げる必要があるのです。

違うという感じ方をするのは、個人の受け止め方、つまり「心」がそれを受け止めるか
受け止めることが出来無いかの違いのみです。

またまたしつこく言いますが、決して能力の差ではありません☆

私は霊感がある者、ない者といった領域に心をとどめることなく
誰にでもある魂と心の話を続けてきました。
霊が見える見えないには心の成長の差などないからです。

自分の魂を成長させる為に必要なことは「学ぶ心」があるかないかで
必ず神の教えや霊感を持たなければならないなどということではありません。
私には生まれつき霊感がありましたが、結果は灯台下暗しで
答えは、「何からでも悟り、何からでも学べる」でした。

私の知るところの和尚という目に見えない存在から言われたことですが
「答えはいつも目の前にあると思え」
私はつい心の中で「見えないアンタが言うな」と思いましたが、でもその通りです。

目に見えない存在達は、見えない世界に目を向けろと言っているのではなく

「今をしっかり見つめ、心を
今あるものへと向けて現実から逃げる事無く精一杯生きてみろ!」

なのです。
これが、魂の成長へと繋がる道であることを知っている・・・
というよりも、ぶっちゃけ
目に見えない存在達は、自ら死して初めて「生きる」という意味を理解した
存在だからこそ、ここで生きることの大切さを知っているのです。

だから、今を生きる私たちにエールを送る為、働きかける者達なのです。

精神心理、非現実的といわれ、超常現象といわれ
科学的に説明の出来ない事柄を目の当たりにする人達がどうしているのか?
古より世界各地に伝えられる神の教えがどうして存在しているのか?

信じる信じないではなく、霊感がある、無いではなく
想像、空想、戯言、精神異常と言われても偽善者として十字架に架けられても
真理だと信じ、声を大にして広く、長い間人の心に訴え続けられてきたのは

人の心から差別を無くし、心の領域をもっと広く持ってもらいたいからです。
重要なのは、「心の視野を広げること」にあるのです。

信じる、信じないの問題ではなく
意見の相違による論争で、人を差別視し、
誰かの心を傷つけるような狭い心の領域で物事をとらえることなく、
もっと大きな視野で真理を見ることの出来る
大きな心を築きあげることこそが、憎しみや悲しみを引き起こす争いを無くし
本当の平和を人の心にもたらすことで、この先に生まれる最後の人々が
最後の人間ではなく、安心して暮らせる平和な未来が続くと約束されるのです。

「心の視野の領域」は、
自分を理解することから始まり、そして自分と関わる人を理解していくこと、
そうして家族、親戚、地域、地方、国、世界、地球、太陽系、銀河、宇宙

最後に「全て」を理解すること。
(私の場合は、目に見えない存在達の導きにより
全く逆の方向から進み、自分という者を知りました)

視野を広げていくことによって理解する心を深め、
本当のやさしさ、本当の思いやりが宿り、誰の心にも深い傷をつけることなく
互いに支え合い、切磋琢磨し合える「絆」を築き上げる人間性が培われます。

これこそが人の中に宿る「救世の力」であり、
人である者が目に見えない者達と共に協力して出来ることです。

どの領域を主観として理解し、自分はどんな風に物事を見つめているのか?
これが見知であり、理解する領域です。

システムマザーの中で見ることの出来る人の歴史時間を表す波紋の性質カラー
そこにある波紋がその心の領域「見知」を表すものです。



視野を広げることで、
物事を大きくとらえることが出来るようになります。
けれどもそれには経験が必要となるのは当然で、だからこそ生きる大切さを
心から理解しなければなりません。

理解とは、受け入れる心から始まります。
物事に対して受け入れる心が無ければ、視野は広がることはなく
そこには心からの理解も存在しません。

私達は心で生きる生命体であり、物質として動かされている生き物ではない
心の生き物です。

肉体を失うことが死ではなく、心で感じ、思い、考えることが出来なくなることが
死と呼べるものなのです。

今はまだ、ここで生きる人の持つ視野感と、目に見えない存在達の持つ視野感には
違いがあります。

目にしたことのない世界に「理解」を示す者は少なく
けれども、現実主義として生きる者の心の中にあるのは
本当に現実のみの事柄だけかというと、それもまた違うはずです。

私たち人間には、命があり寿命があります。

いつかはこの現実世界を去っていかなければならない運命で
口に出さずとも、必ず心の中で考えたことがあるはずです。

死んだら自分はどうなるのかと、
信じないと口にしても考えることです。

誰とも違わずにいつかは迎えるものに対して、それを考えた時に触れる
これまでの自分の人生。

今日かもしれない、何十年先かもしれない必ず訪れる日
この現実世界から離れる時。
「死」をもって、初めて生きることを理解し、後悔する心霊を
私はたくさん見てきました。

だからこそ、死を待たずとも生きることの尊さ、
心汚すことなく人生を全力で歩む大切さを伝え続けているのです。

自分の存在している世界以外の領域を学ぶことで
時に流され、社会にもまれ、自分の身に降りかかるいろいろな困難に
廃れていく心を一生懸命支えようと、人は精神を強化しようとします。

その為に、様々な心の世界を学ぼうとします。

それは、心の死を恐怖としているからです。

肉体の死を恐怖と感じ無くても、心の死は恐怖です。

「生きる」を見失うからです。

その恐怖に打ち勝つ為、人は様々な学びを得、生きる為の「糧」を見出そうとします。

それは趣味を持つことかもしれない、絵を描くことかもしれない
資格を取ることかも、新天地を求め移り住むことかも、
人はそうやって心の糧を見つけ、己の精神を支えようとします。

けれども、どうしても糧となるものが見つからず、孤独になり、
究極に追い詰められ、心が壊れそうになった時、人が発するのは
「祈り」です。

現世から見放され、孤独を感じた魂は最後には祈ることだけが「生きる糧」となります。

私はこれまでに、現実から「生」を諦めろと言われた者達が
諦める事無く、祈りをつづけ「生」を続けて頑張っているのを知っています。

祈るから生きているのではなく、
心からの願いは、魂の核に触れ、「魂の器」へとリンクし、
必死に生きる為の道をつかもうと、自分の歴史時間の中から
生きる為の性質カラーを探します。

目に見えない存在達は、その意志に応えようと
生きる道はここだと必死になって伝えます。

その伝えをしっかりと受け取った時、この世界で「奇跡」といわれる
ことが起きるのです。

祈ることで「諦めない、まだ頑張れる」という意欲が魂の力を増強させ、
「生きるんだ」という強い信念が身体を活性化させ
目に見えない存在達は応えるように道を伝え導く

次元を超えた者同士が、「生きる」という結束を結んだ時こそ
「叶う」という法則を実現するのです。

頑張って「生きる」を貫いている人達の内の一人に
私の母がいます。
12年前に、医者から「もうだめです」と言われた人です。
これまでに、3回も心臓が止まり、4回も復活しております。
母いわく、
「神信じシーネー、ガンジューナイサ」と、今でも頑張って拝みをしております。
私いわく
「その強いウチナー魂、意志と姿勢が、
神様をうなずかせているのだと思う」
です☆

精神力を強化し、現世のみに置かれる執着心を絶ち、
臆する事無く生きてもらいたい、私はそう思いながら母の側で
自分に出来るこれまでの力を結集して守り続けています。

生を諦めないで頑張ろうとする母の思いが解るから、私も精一杯の力で
サポートしていきたいと思えるのです。

私は、自分を諦めず精一杯生きる者を全力で応援していたいです。
それが出来るように精神修行をし、実力を身に着けてきました。

口先だけではなく、本当に守れる者になりたいと決めたからで
どんな辛さも、あえて何の力をも借りず自分の精神力のみで立ち上がってきました。
それが出来なければ、誰も守ることなど出来ないからです。

これが、感無量へと導くゼロの教え
何も無いから何かを生み出せる力となります。




ほんでもって、あさって実家の屋敷ウガミに借出される私です・・・・・ 

Posted by しりえい at 01:01Comments(39)TrackBack(0)私のぶっちゃけ・
 

2008年04月16日

一年生に告げる言葉

今年我が家では、
小学校と、
中学校へ進学する子供達の
入学式が行われました。



午前中は小学校、午後は中学校と
同日に行われた2校の入学式に出席しました。

学校での式典で、必ず国旗掲揚と
国歌斉唱が義務付けられてから
何年経つのだろうか・・・・・

出席した卒業式、入学式でながれる国歌を歌う者は一人もなく、
これまで行われてきた数々の学校での式典で
国歌を斉唱する人を見たことが一度もない
それは私を含め、でもあります。
(卒業式に舞台の上で、校長先生と教職員がもみあっているのなら見たことあります。)

私の気のせいだろうか、国歌がながれ出すと
場の空気が一変して沈黙の世界へと変わるようにも感じました。
それは、過去から受け継がれた沈黙の抵抗のようにも
感じてしまうのは私だけなのだろうか・・・・・

次のプログラムへと進行すると
入学式らしい新入生を迎えるという新鮮さを感じる空気へと戻りました。
(何故かホッ・・・)

今まで何度も入学式に出席してきた私ですが、
(5人分♪)
入学式では、新入生を迎える教職員の方々から
子供達に対して良い生徒となるよう、学校での集団生活について教訓となる言葉を伝えます。
数ある教えの中から、基本的にどの学校でも述べられたことを
ちょいとピックアップしてみました♪


1 早寝早起きを心がける
2 自分のことは自分でする
3 人の話をちゃんと聞く
4 忘れ物をしないように前もって準備する
5 礼儀正しく挨拶をする
6 お互い協力し合い、誰とでも仲良くする
7 他の人に迷惑を掛けないようにする
8 自分の言いいたいことは、はっきりと相手に解るように伝える
9 自分が悪いと思うのなら、素直に「ゴメンナサイ」と心から言える
  素直な心を持つこと
10 感謝の気持ちを忘れない「アリガトウ」と言える子に
   なってください
11 そして、更に誰からも「アリガトウ」と言われる人になってください
12 夢を持つことを忘れずに、努力を続けてください



この言葉は、ピカピカの一年生である子供達に向けて贈られた言葉です。

私は上記に上げられた子供達への教えに対して
「自分は、どれだけクリアしているのか」と、思い
クリアしている分だけチェックしてみました。

自信を持って出来ていると言えるのは、5番、9番、10番、12番の4項目だけでした。
12項目中3つだけということは、私はまだ子供であるということなのであろうか・・・・・

このブログをお読みになる大人の方々は、
何項目クリアしている自信がある!と言えますか?  


 



 






人生という道路を歩く時は、安全を確認してから
・・・・・・・何処に安全な道路があるんだ?  

Posted by しりえい at 19:07Comments(19)TrackBack(0)私のぶっちゃけ・