アナタは、炎の真ん中に何があるか知っていますか。

気付きから確信に変わった事

2008年04月29日

たくさんの方々から
温かい応援をいただきました♪
これからも心の話を続けていきたいと思います。


どうぞ、宜しく☆です♪♪


さて、大分過ぎてしまいましたが
去る4月5日に内間満さん主催の越来文化祭にて
れぇの絵本の販売をしていただくということで、
家族連れで、文化祭を楽しみながらのご挨拶に向かう前に
私には「やらなければ」という湧き起こる思いに導かれている
場所がありました。
その場所とは、
道の駅かでなのすぐ近くにある【屋良ムルチ】という拝所です。








この湧き起こる思いは、<道の駅かでな>の記事にていただいた
コメント中のお二人のお話から得ることが出来た「気付き」によってのものです。

屋良ムルチにて
かつて、生贄とされた(それ以外の要因とも関わる)30人あまりのヌール神と
対話をいたしました。
断ち切れぬ想念を抱いた者達に向けて、私は持てるだけの力を用いて
彼女達の魂を解放するよう祈りました。

ようやく22年前に果たせなかった役目を果たしたような
そんな、気がしました。
昔、ヌールとしての能力を持って生まれた女性は、
私が見てきた限りでは幸せな人生とは言いがたい、かなり辛い道を歩んで
亡くなられた方も少なく無いような気がします。

屋良ムルチで立たれたヌール神達は、先に上げたように30人ほどでしたが
今までに私が辿った御獄やガマなどの拝所には、報われぬ思いを抱いたまま
己の務めに准じるヌール神が、数多くおりました。
その中でも断然に多くのヌール神が立たれていたのは、私的に見て波の上がトップです。
(解る方は、きっとその理由が解るでしょう・・・)

と☆拝みなるものをいたしましたが、実は私の目的はヌール神との対話ではなく
屋良ムルチの地形的な確認を行う為でした。
(前に見た在る場所とよく似ているような気がしたもので・・・・・)

その在る場所とは、阿修羅の世界、マザーシステムの中枢世界です。
(突然に始めます♪)

予てから私は、戯言として
宇宙輪廻の時間において、神と人の間には未来の人類の英知を駆使して創造された
コンピュータシステムである須弥山という名の魂の器が存在している☆と、
申し上げてきました。

そして、その魂の器は
遺伝子工学と、科学技術を融合した人類の最高傑作とも言えるマザーシステムでもあり
時間を繰返すことにおいて、それはこれまでに何度も誕生してきたものでもあります。とも
申してきました。

ほんでもって、
そのマザーシステムには

地球の誕生プロセスから、死を迎えるまでの歴史が事細かに記録されて
保存されております。
コンピュータを起動させる為の心臓部分にあたる中枢システムには
特別なプログラムがされていました。

完全なセキュリティーを持った中枢システムに
あるのは、

存在を認識させない存在世界、0のプログラム。

阿修羅を温存する為の世界でもあります。

その阿修羅が保存される世界にあるのは、小さな島と
少し離れたところに人工的に建設されたような離れ小島が一つ、それだけの世界です。

あとは果てしない海ばかりの世界で、その阿修羅が生息(?)する小さな島には
遊園地があり、それ以外には緑あふれる自然のみが存在する世界となっています。
その島に隣接しているもっと小さな離れ小島には、
3つの塔が設置されておりました。
その世界を引いてみると、
3つの塔を軸として阿修羅の住む島を時針としたような、
まるで時計を意味しているような世界
にも感じられました。

その島の地形は、沖縄の地形によく似ていると前からずっと思っていました。
けれども、前の記事でいただいたコメントがヒントとなり、私なりに確かめた結果
似ているのではなく、沖縄そのものがプログラムされていることが解りました。

マザーシステムの中枢として設置されている阿修羅の保管場所は
間違いなく沖縄がデータ元となっています。

どうして沖縄が中枢となっているのか、何故阿修羅の次元界なのか、
何故、中枢世界にあるのは遊園地だけなのか、それと沖縄がどう関係しているのか、
カメジィいわく、
「話せば長くなるから、納得するまでに寿命が来てしまうぞ」
言われましたが、(はぐらかされた?)ヒント(?)として残した言葉が

「宇宙軸の位置は法則上、
絶対位置である。
絶対位置に星が誕生すれば
その星は命を生み出す星となる。
現宇宙時間での軸の通過点となる位置が
過去にブラジル、現在に沖縄、未来にはハワイとなるんじゃ!」でした。
でも、イミワカラン・・・・・

私は地質学者でもなく、考古学者でも、プログラマーでもない一般ピーポー・・・

一体何を意味しているのかは全くわかりませんが、
解ったのは、
今現在でも、この沖縄は須弥山の中枢と繋がっている
ということです。

でも中枢は阿修羅のいる世界。そこが沖縄であるなら・・・・・
阿修羅は人間の心を総称した存在であり、マザーの心でもある。

マザーの心は沖縄の何と繋がっているのか・・・・・?
沖縄の心って何だろう・・・・?
この島々に住む人々の心とは・・・・?

沖縄の心がこの先に阿修羅の心として誕生するのなら・・・・・
(どんなんよ・・・・遊園地らしい遊園地なんてないし、観覧車ならあるけど・・・
それに遊園地の仕組みについて書いてたらずっとエラーで記事とんで無くなるし・・・
何か?機密事項か?ったく、ブツブツブツ・・・・・・)

☆また疑問の方が多くなったので、探ってみようと思っています。
SFでしょ☆それっ!みたいな戯言探求を続け、追って気付きを書き残していきたいです。

でも沖縄の心とは・・・・・なんだろう?と
初心に帰ったつもりで自分の心を考えてみました。

過去において、私はこの生まれ育った沖縄の教えの元に
「魂」とは、
「神様」とは
「死者の世界」とは、
「輪廻」とは、
「時間」とは、
その仕組みとは
自分の存在の理由とは、


という疑問に向かって答えを求めて歩みました。
ある時期に出会った、龍神という存在の教えに従い、各霊場での拝みによって与えられる
教えや、新たな疑問の探求を深める内に、
龍神との誓約によって、
万物の記憶が眠りから覚めたようにその全貌を露にしました。

むろん記憶の封印が解けて当初、自分の脳裏に映る記憶を
事実として認めることが出来ずに苦しみました。
(一時期、見なかったことにしておこうと思いました☆)

すごく、思い悩みました。
この記憶を事実だと認めてしまえば、普通の暮らしが出来なくなるのではないかと
ものすごく、孤独になってしまったような恐怖に陥りました。

人類の英知を駆使して創造された
マザーシステムという存在が、この先の未来に誕生する。
それは、宇宙輪廻により絶対的に約束された<存在を生み出す存在>であること
そのマザーシステムなるものは、
今に誕生するものではなく、これまでに何度も誕生してきたこと

頭がグジャグジャになるような内容を突きつけられ
それが「真実」だと言われたら・・・

頭に焼き付けられたものを忘れようとすればするほど
大きく膨れ上がり、精神的に追い詰められ、とうとう目に見えない存在達を相手に
胸の内をぶちまけたことがありました☆

「私は普通の人間だ!そんな途方も無い話をされても、それが一体何になるというのか?
ましてや実証できるものなど何一つ無いというのに
どれをとって真実だと言えるのか、
今を生きることしか出来ない私に何を伝えられるのか?

見ることの無い時を語ったとして
それが今居る者達にとって何になるというのか?
伝えたとしても、一笑に付されるだけだ!
私はいい笑い者になどなりたくは無い!
ましてや家庭も持ち、子供もいて
<いい大人が馬鹿な話をしてる>と言われ、
その言葉を子供達が耳にしたら・・・

私のしていることが、子供達の心に影を落とし、傷をつけるようなことにでもなれば
私は間違いなく地獄へ進む道を選択する。
それでも伝えろと言うのであれば、
実証できるという証明が欲しい、力の教えとその証明を
目にすることが出来れば信頼も出来る。

本当に人々が幸福となる導きを約束してほしい、でなければ何の意味も持たない
もし、私が地獄へ落ちるとしたら、その導きをした全てを恨むだろう
その約束の元に事を進めるのであれば今ある私の全ての時間を貴方達と共に
歩むと誓う」


天龍八部衆、カメジィ、バクスイ、オッサン、その他多くの神霊相手にそう言いました。

私のやけくそたる声に代表で応えたのはカメジィでした。

「本来、この万物の記憶はお前だけが持っているものではない
この地で生きとし生ける人間すべてが持っている記憶じゃ
ただお前はワシらと繋がる糸を覚醒させることが出来ただけで、
ワシらはお前と同じ能力を少しでも持っている者の覚醒を促し
一人でも多く真理に辿り着く者が現れることを願って
世界各地に生まれる者、そこで生きる者、全ての人間に働き掛けを続けてきたのじゃ
気の遠くなる程の時間をかけてな・・・

誠の変化を生み出し、時間に流される生き方ではなく
自らが時間を活用できる自由な生き方が出来れば
新たに誕生するマザーシステムにも
誠の人の平和を生み出す為のプログラムがされると確信しておる
お前が今ある時を大切にしたいという思いもわかっておる、じゃが
ワシらの長き時間との闘いも理解してくれ・・・・・

関係無い事など何処にも無いんじゃよ、時間は全て繋がっているものじゃ
どんなに長く離れた時であってもな・・・・・

お前の言う実証の力とは、与えられて得られるものではない!
己の歩みを持って培った時間にこそ、確立されるのが力となるんじゃ
安易に口にするでない!

力を求めるのであれば、万物の記憶から己が
培ってきた時間を見るがいい
自分で自分の力を使い、実証出来るか否かを試せ
それが実証とならないのであれば、お前の実力は
それまでということじゃ

ワシらとて皆、いたずらに事を行っている訳ではない
己の行いに責任も持てぬような者に伝えを押し付けはせん!
地獄に落ちたらワシらを恨むだと?
そんなくだらないことで地獄に落ちるのであれば、勝手に落ちるがよい
ワシらは皆、すでに本当の地獄を経験している
今では、各々が各々に覚悟を持ってしての時の修復を行っているんじゃ
イヤじゃと言うなら、墓場まで口を噤んでいるんじゃな!」

そう言い返されました・・・・・

私もその言葉に静かにキレました☆
「じょーとーじゃねーか!!
それじゃ、ジジィの言う通り墓場まで持ってってやるよ!☆」

と、青臭い若さゆえの言葉を放ってしまいました♪

でも今は打って変わって、こうしてれぇの絵本を通して私なりの事実を
ブログにて伝えております裏には、
これまで辿ってきた時間によって、誰の魂も零れ落ちてほしくないと
思えるほど人を慈しむ心が培われたからです。

自の時を目に見えない存在達と共にすると決めた時から
自我欲というものを全て打ち消し、その自我欲の存在を抹消しました。

自我欲の抹消をする為には、
自分の行いに対して起こる状況に、責任を持って対処していく覚悟を
身に付け、誰をも恨まず、誰をも憎むことの無い
自分自身を築くことが必要となります。

簡単に言うと、
身に降りかかる災難を自分以外の人のせいにしては絶対にいけない
という訓練をしなければならないのですが、
かなりの困難を極めます・・・・
でも私の場合それが出来なければ、カメジィの言うとおり
墓場まで口を噤んでいなければならなかったので頑張ってみました。

むしろ、私にとって万物の記憶を自分の内に留めておく方が苦痛に思えたからです。

そんなこんなで<戯言伝え>をしている私が望んでいるのは、
言葉では簡単に言えるただひとつだけ
【努力は、必ず実を結ぶ】です♪
それをだれでも実現してほしいと願っています。
でもその前に自分で実証しなければならないので、実践中・・・

もっと簡単に申し上げると、そう大したことではなく、
私は勝手に人生応援団の一人としていたいだけということです。
だから作家としての道を選びました。
伝えるお仕事と言ったら、これしかない!と、思ったからです。

伝えていきます☆
実を結ぶ道をたくさんの人が築きあげることが出来るのなら、
後に継いで、その道を自分と同じ星宿を持つ者が辿り、歩んでいきます。
そんな未来を残すことが出来たら・・・・・

今を生きる者達がやらなければならないのは、
<実る>という答えに辿り着ける道を築き上げること
努力も報われぬカルマ道ではなく、
努力あって実った感無量のカルマ道を完成させること
この生きる世界にたくさん残してもらいたいと願っています。

目に見えない存在達も過去に人として歩んでいます。
かつての道造りは命の苦難からの脱会の為の道造りでしたが、
これより先は、魂の鍛錬による自分の答えを出す為の道造りになっていきます。

感無量となる道に辿り着く為に必要となるのは、精神力のみです。

学びを得るための修得意欲

その際に受ける心の苦痛に耐える忍耐力

突き落とされるほどの心の衝撃から立ち上がる為の奮起力

意外と難しい心の切り替えをする為の自己制御力

心の力を使い、時間を費やした分の精神力が自分の実力となり
活かす道を造る為の力を得た<覇者>となります。

私は、感無量の道を築く為の挑戦を
これからも続けて行こうと心に決めています。


これが、沖縄にて学び得た今の私の心です。
(オバァーになっても、この思いはきっと変わらない心だと思ってます♪)

追伸、
かつて、ユタになりなさい!と言われた私が思うに
「ユタは幸せにはなれない」と云われてきたジンクス。それが覆されること☆
ヌール神の嘆きを聞いてきて、そう願わずにはいられませんでした。

しきたりや風習を重んじる心も大切。
でもそれだけに心を縛られて、自分の大切を見失ったら幸せには届かない

自分の大切を見極めて、置かれた環境に流され過ぎず、文化への誇り、風習の真意
逃げる事無く、鵜呑みのまま過ごすのではなく、探求と確信を持つべくして
自分の心のバランスをちゃんとコントロールできる精神力を身につけることが、
活きる道をつくるのではないかと思いながら歩んでおります。

本来、何にも縛り付けられることのない自由なもの。それが「心」であるからです。      

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改めてお礼を申し上げます♪

2008年04月23日

先週の木曜日のこと、宜野湾市にある
ヒーリング&デザイン【フェアリーツリー】に
絵本をお届けに行ってきました。


私のブログにもコメントをくださったPyoさんからのご紹介☆
「れぇの絵本を置いてくださるそうですよ~」という
うれしいメッセージを受け、
Pyoさんより、連絡先などを教えていただいて
早速【フェアリーツリー】さんに連絡をとり、約束の期日にて
お伺いいたしました♪



スタッフの阿波連さんと、小嶺さんでーす♪

お話を伺ってくもらったのは、スタッフの小嶺さんでした。
店内は、落ち着いた雰囲気で、とても緩やかな時間が流れているような
そんな印象を受ける心地の良いお店でした。











いろいろとお話を聞いてくださった【フェアリーツリー】のスタッフの方々、
本当にありがとうございました。
どうぞ、これからも宜しくお願い致します♪

Healing.Designのお店【フェアリーツリー】 TI-DA・blog

そして、他にも
私に協力してくださった方々に改めて
お礼を申し上げたいと思います。



体調が良くないにも関わらず、私を温かく出迎えてくださった 【Pyoさん☆】 TI-DA・blog

本のご購入、店舗へのご紹介、他のブログにても私に代わっていろいろと
ご協力を賜り、大変恐縮しております。
Pyoさんの申し出は、私にとって心強い協力となりました。
心より感謝申しあげます。
追伸、素敵な旦那様ですね♪とてもやさしそうな方です♪
是非、機会がございましたら旦那様もご一緒に
家に遊びにいらっしゃってください。


久米島にいらっしゃる 【zu-zuさん☆】 TI-DA・blog

れぇの絵本と一緒に海を渡りたくてしょうがない思いに駆り立てられました。
いつか、直接会って「アリガトウ」を伝えに行きたいと思っております。
購入前にすでに予約が入るzu-zuさんパワーには圧倒されました☆
その力量は、これまでzu-zuさんが培ってこられた人徳なのだろうと
頭の下がる思いでした。ありがとうございました♪


大阪にある沖縄専門店をご紹介くださった 【かのんさん☆】

貴重な情報をくださってアリガトウございます。
これから頑張って県外の店舗でも取り扱っていただけるよう
努めて参りたいと思います。
応援くださって本当にうれしいです♪これからも宜しくです♪♪


砂辺にあるサーフショップをご紹介くださった 【ふぉ~くぼ~るさん☆】 TI-DA・blog

積もる話はあれど、中々時間が取れなくてゴメンネ。
今度、 お店の方もご一緒にお話が出来たらと思っています。
私は何故か、砂辺が一番好きな場所なので、行ってお茶したいですぅ~♪
ふぉ~くぼ~るさん、ありがとうございます。
オバァーになっても、家族ぐるみでお付き合いくださいませ♪


越来文化祭にてれぇの絵本の販売にご協力くださった 【内間満さん☆】 TI-DA・blog

忙しそうで、あまり話が出来なくて少し残念でしたが、
機会をみて、改めてお礼に伺いたいと思っております。
ゆっくり話ができるといいね内間兄さん♪


いろいろと、私の相談にのってくれた 【すながーさん☆】 TI-DA・blog

立ち上げたばかりの事業で大変な時に、れぇの絵本を買っていただいた上、
本の販売にもご協力いただいたすながー先生☆
心よりの感謝を申し上げます。本当にありがとうございました♪
良き先輩として、これからも相談相手になってくださいませ♪♪


私の心勇む記事を書いてくれる 【なびかまさん☆】 TI-DA・blog

最近は忙しくてあまりなびかまさんとこ行ってない・・・(すいません☆)
本を買っていただいて、尚且つなびかまさんのブログにてもれぇの絵本をアップして
くださったり☆本の感想なども書いていただいているのを読んだ時は
本当に感激しました。これからも良き仲間でいられることを願っております♪
機会があれば、お会いしていろいろとお話してみたいです♪
これからも、宜しく♪


ブログをお休みされている 【根音さん☆】 TI-DA・blog

いつもいつも私を応援していただいたことに心から感謝しております。
また、いつか素敵なエッセイを書かれる時が来るのを心待ちにしてます。
早く、元気になれよぉ~!


お世話になっております沖縄教販の 【ケイケイさん☆】 TI-DA・blog

ケイケイさんのブログにてれぇの絵本をアップしてもらったり、
たまに、私のボヤキにつきあってもらったりしてありがとうございます。
私実は、ケイケイさんのブログを見ているだけで、身が引き締まるようで
「私も頑張ろう!」と、気合を入れに訪れたりしているんですよ♪
それぐらいケイケイさんのブログから、誠実さを感じる私でございます。
これからも宜しくお付き合いくださいますようお願い致します。
というより、ずっといてほしいです。
と、わがまま言ったりして♪♪お仕事いつもご苦労様です♪


いつも丁寧なコメントをしてくださる 【michyさん☆】 TI-DA・blog

本を買っていただいた時など(その節は、ありがとうございました♪)
2回ほどお会いしておりますが、
やさしさと、謙虚さ溢れるオーラには私も癒されております。
ゆっくりとお話出来る機会があればと、いつも思っています♪
というより、甘えてみたいです♪


最近、知り合ったばかりですが、 【Jyanneさん☆】 TI-DA・blog

わざわざ家まで来てくださって、本やポスカ等を買っていただいたり、
販売についての情報などを教えていただいたりと
いろいろと為になる教えをくださってアリガトウございました。
私も機会があれば、お友達のアルベルト城間さんにお会いしてみたいです♪
パワー溢れるJyanneさんのプランナーとしての発想力には
私も「なるほど」でした☆
これからの才能発揮を楽しみにしております♪


疾風のように現れて、疾風のように去っていく 【ayamiさん☆】 MIXI・blog

機会があればゆっくりと、お話がしたいといつも思っています。
両手にいっぱいの温かいやさしさを私にくださった時は
泣きそうになるのを我慢してました。
ってか、実はayamiさんの後ろ姿を見送りながら、泣きました☆
本をお買い上げくださり、温かいお気持ちまでくださって
本当に感謝いたします♪
とてもおいしかったですよ♪温もりパン♪♪


おきゃんで、可愛い 【たまごさん☆】

玄関先に置かれていた花束は、私の心に届きました。アリガトウです♪
初めて会った時は、ブログでコメントをくださったイメージよりも
とても落ち着いていらっしゃったのでちょいと驚きましたが、
でもやっぱり私はたまごさんの元気溢れる前向きな姿勢が好きです♪
いつか、ご自身でお花屋さんを築かれる機会があれば、
たまごさんの手で紡がれた素敵な花束を心の贈り物として
好きな人へと手渡したいですね♪
お仕事頑張って☆夢をつかんでよぉ~


朝一のうれしい朗報に驚き、すっごく感謝いたしました 【mahalo-kaiさん☆】 MIXI・blog

タイミングというのでしょうかね、mahalo-kaiさんからのFAXのおかげで
その日、ブチ切れずに済みました。(それぐらい嫌な出来事があったので☆)
いただいたメッセージはmahalo-kaiさんにとっては何でもないことだったのかもしれませんが、
私にとっては怒りを鎮めてくれた救いのメッセージとなりました☆
まだ、お会いしたことはないですが、zu-zuさん共々
ご協力をいただき、本当にありがとうございました♪
追伸☆
久米アイランドの中山さん、とても気さくな方で、近々納本出来そうです♪
mahalo-kaiさんにいつか、お会いしてお礼を言いたいです。
その時は、一緒に遊んでくださいねぇ~♪♪



いつか、会える日を楽しみにしています 【中屋ヒロキさん☆】 MIXI・blog

出会った時は、いろいろとご心労があった時期だったと思います。
私の言葉にちゃんと応えてくださり、またそれからの中屋さんご自身の精神は
私も目を見張るほどのご成長ぶりで、大変驚かされました。
本も買ってくださって、ブログにて感想などもいただきまして
大変、光栄でした♪
あっという間にご卒業、ご就職と忙しい毎日を過ごされているかと
思いますが、沖縄で培った経験を活かして魂の向上を続けてほしいと
願っております。
は~やく出世して沖縄に戻ってこ~い♪


未だに家の息子が沙汰をしますよ 【花屋さん☆】 TI-DA・blog 

ものすごい速さの修得力と精神の成長を見せてくれた
この先の沖縄の教えを背負って立つ期待となる人だと思いました。
ご無沙汰しておりますが、お元気でしょうか?
最近花屋さんとこ行ってないですね☆というより、何処にも行ってない・・・
すいません・・・何かとバタバタしているものですから、
あっ☆そういえば、月と太陽の木の制作はどうなっておりますか?
出来上がりそうですか?
花屋さんも、何かとお忙しいかと思いますが
本来の夢実現に向かって歩まれることを願っております。
頑張って☆近くにお立ち寄りの際は、家に遊びに来て下さいね♪


名前の如く、精霊のように感じてしまう 【みつはちさん☆】

みつはちさんからのメッセージは、いつも私に忘れそうになった
新鮮な気付きと学びを与えてくれてます。
本の購入の際、わざわざ家まで来てくれてありがとうございました♪
そーだ☆木霊の写真送るの忘れてた☆
今度家に来た時にでも見せてあげる♪(ホント!はっきりくっきり写ってるからビックリするよ~)
だ・か・ら・ダ~リンと一緒においでよぉ~~♪♪
待ってます♪


今度会うときは、ゆっくり話ができるといいね♪ 【アイリさん☆】TI-DA・blog

何故か、家の兄貴から本を買ったという希なご購入ありがとうございました♪
ご主人と、家の兄貴が知り合いだったとは驚きでした☆
人は何処でご縁が繋がっているか、わからないものですね♪
これを期に楽しいお付き合いができればと思ってます。
これからも、宜しくお願いします~♪


力強い瞳をしていると思いました 【なちぶーひとみさん☆】TI-DA・blog

ノルウェーからの帰省というお忙しい中、家まで来てくださり
絵本をお買い上げくださいまして、本当にありがとうございました。
そして、ご結婚おめでとうございま~す♪♪
今度お会いする時はご主人と一緒に家に遊びに来て下さいませ♪
アツ~イ☆お二人のこの先の夢実現プロジェクトなどを
お聞かせ願えたらと、楽しみにしております。


とても興味深い記事を書いてくれる 【うこんさん☆】TI-DA・blog

うこんさんのブログ記事を読むたびに、いろんな気付きがあります。
お孫さんとのやりとりを見るのも、また楽しいですね♪
何故か、私も早く孫と遊んでみたいなぁ~などと思ってうらやましく見たりしちゃいます♪♪
(早過ぎ?かな・・・)
前にお目にかかった時は、お話も出来ずに残念でした。
オフ会などで、お会い出来る機会があれば今度こそお話したいです♪

この間は突然お邪魔しました、コーヒーアリガトウ♪ 【オレさまさん&mikさん☆】imaginatio.exblog

もう出張からお戻りになられたのでしょうか?
お仕事も忙しく大変かと思いますが、奥様のmikさんと末永くお幸せで
楽しいご家庭を築かれますように
(あれから私も随分スカルジョークうまくなりましたよ♪)
またブログも方にも、ちょくちょくお邪魔させていただきます☆
mikiさんからの紡ぎあって、ご家族の方々との交流が出来ましたこと
心より感謝いたしております。
mikiさんからの温もりある勾玉のプレゼントは、
私に本当に尊いご縁を授けてくださいました。ありがとうございます♪


今までも、これからもずっと応援してます 【yuukiさん☆】

いつの間にか、母の強さを持つようになったyuukiさんを見て
「あぁ、自分も年をとったんだなぁ~」ともの思いに深けたりしてます☆
yuukiさんのその精神の成長ぶりは、私にとっても誇りのように思え
また時々しか会えないけど、子供達の成長を見るのも楽しくて、
(お盆の時がメインかな?やっぱり・・・)
お母さんも含め只々、yuukiさんご家族のハッピーを心より願うばかりです♪
ところで☆弟様は元気ですかね?
な~んも連絡ないけど家には、早く錦を飾りに戻って
一日でも早く、お母様を安心させてあげられると良いですね♪


昨日出会ったばかりの 【桑村さん☆】ryuQ.TI‐DA・blog
&シマウタ37.6度”琉球からのキセキな話題”

これまたPyoさんからのご紹介で、家に取材に来てくださり
逆に私の方がいろいろと桑村さんのお話を伺うことが出来て
とても楽しかったです。
ホント☆今度は是非奥様もご一緒に遊びに来て下さいませ♪
今日はお疲れ様でした。
掲載用の写真☆美しいのから選んでくださいね(ウフッ♪)


一番目のどぅしぐわぁ~(友達さん♪) 【gadogadoさん☆】TI-DA・blog

ブログを始めて当初からのお付き合いですねgadogadoさん♪
約一年になりますか?
いやはや、あっという間ですねぇ~一年なんてーもんは、
はい☆そこでお茶をすする音!
これからも、ボチボチいちゃりばちょーでーにお付き合いくださいませね♪
はい☆ここで将棋を指しながら一服!
突っ込み入れてネェ~~~♪♪



これまで、ブログを通して一冊の絵本が
巡り合わせてくれた数々の出会い。
その出会いから生まれた温かいご協力は、
私を支えてくれた心強い宝物となりました。

(大げさじゃないですよ♪ホントです♪)

いろんな方々との交流は、私にとって多くの新しい学びをくれました。
上記に上げた方々だけでは無く、
この他にも私のブログに訪れてコメントをくださった皆様
HPや、他のブログを通じてメッセージをくださったもっとたくさんの方々からの
心の話をお聞かせいただいた事で、多くの気付きがあり、
今まででは知り得ることのなかった、人の人生観、人の心に触れて
改めて、自分の視野を広げる事が出来、
人として生きることの大切さを身に染みて理解することができました。

今は只々、出会えた皆様には、ありがとうの言葉のみを伝えることしかできないのが
不甲斐無く感じてしまうほど、感謝の気持ちでいっぱいです。


まだまだ私がお伝えしたい心の話しはた~くさんあるので、
出来ることであれば、これからも末永きお付き合いができればと思っております音符オレンジ
 

   

Posted by しりえい at 18:40Comments(41)TrackBack(1)ありがとう♪

一年生に告げる言葉

2008年04月16日

今年我が家では、
小学校と、
中学校へ進学する子供達の
入学式が行われました。



午前中は小学校、午後は中学校と
同日に行われた2校の入学式に出席しました。

学校での式典で、必ず国旗掲揚と
国歌斉唱が義務付けられてから
何年経つのだろうか・・・・・

出席した卒業式、入学式でながれる国歌を歌う者は一人もなく、
これまで行われてきた数々の学校での式典で
国歌を斉唱する人を見たことが一度もない
それは私を含め、でもあります。
(卒業式に舞台の上で、校長先生と教職員がもみあっているのなら見たことあります。)

私の気のせいだろうか、国歌がながれ出すと
場の空気が一変して沈黙の世界へと変わるようにも感じました。
それは、過去から受け継がれた沈黙の抵抗のようにも
感じてしまうのは私だけなのだろうか・・・・・

次のプログラムへと進行すると
入学式らしい新入生を迎えるという新鮮さを感じる空気へと戻りました。
(何故かホッ・・・)

今まで何度も入学式に出席してきた私ですが、
(5人分♪)
入学式では、新入生を迎える教職員の方々から
子供達に対して良い生徒となるよう、学校での集団生活について教訓となる言葉を伝えます。
数ある教えの中から、基本的にどの学校でも述べられたことを
ちょいとピックアップしてみました♪


1 早寝早起きを心がける
2 自分のことは自分でする
3 人の話をちゃんと聞く
4 忘れ物をしないように前もって準備する
5 礼儀正しく挨拶をする
6 お互い協力し合い、誰とでも仲良くする
7 他の人に迷惑を掛けないようにする
8 自分の言いいたいことは、はっきりと相手に解るように伝える
9 自分が悪いと思うのなら、素直に「ゴメンナサイ」と心から言える
  素直な心を持つこと
10 感謝の気持ちを忘れない「アリガトウ」と言える子に
   なってください
11 そして、更に誰からも「アリガトウ」と言われる人になってください
12 夢を持つことを忘れずに、努力を続けてください



この言葉は、ピカピカの一年生である子供達に向けて贈られた言葉です。

私は上記に上げられた子供達への教えに対して
「自分は、どれだけクリアしているのか」と、思い
クリアしている分だけチェックしてみました。

自信を持って出来ていると言えるのは、5番、9番、10番、12番の4項目だけでした。
12項目中3つだけということは、私はまだ子供であるということなのであろうか・・・・・

このブログをお読みになる大人の方々は、
何項目クリアしている自信がある!と言えますか?  


 



 






人生という道路を歩く時は、安全を確認してから
・・・・・・・何処に安全な道路があるんだ?   

Posted by しりえい at 19:07Comments(19)TrackBack(0)私のぶっちゃけ・

道の駅かでな【白龍】

2008年03月31日


れぇの絵本を置いてくれる
お店を探して一人、
慣れない営業をしております♪


那覇市国際通りにあるお土産品店20店舗あまり
また玉泉洞や東南植物楽園などの観光名所にアポとっては
営業をかけたりして少しでも本に出会っていただける
場所を提供してくれる店舗があればと頑張ってはいるのですが・・・

中々簡単に扉を開けてくれる所は無く現実の厳しさも知ってはいるものの
「前向きに検討いたします」の言葉は、社交辞令として話は流れ消え去って行く現状です。
ま、現実はこんなものかな?でも!

そんな中、営業でまわった【道の駅かでな】のお土産品店<島の物語>さんから
連絡が入り、「れぇの絵本の納品をお願いします」とのお返事があり☆

きゃぁ~♪「うれしいです!ありがとうございます♪♪」と喜び勇んで
【道の駅かでな】まで向かいましたサクラ

【道の駅かでな】のたて看板には、白くて背びれとお腹がピンク色の白龍が歓迎
「何だか可愛らしい龍だね。女の子の龍かな?」と一緒に行った娘と
話をしながら店舗への納本をしてまいりました。

お店の方から「面白い本でしたので、取り扱ってもいいかなと思いまして♪」
うれしい感想などもいただきました。
とても親切にしていただいたことに感謝の気持ちでいっぱいです♪

温かく迎えてくださった<島の物語>のスタッフの方々
本当にありがとうございました。

 
白ピン龍(って勝手に名前つけたりして)と家の末っ子のリンちゃんでーす♪

エレベータに乗って最上階につくと、展望台になっていて
そこからは、アメリカ軍の基地内にある軍用機専用の飛行場が
一望出来る場所になっていた。

私も長い間、沖縄に住んでいて嘉手納の基地の中に入ったことはあるけど、
軍の飛行場をまともに見たのは、生まれて初めてだった。

「こんな風になってたんだぁ~!」と今更に知った。

爆音と共に
アメリカ軍の飛行機が離着陸する様子を見ることが出来る場所です。

納本が済んで浮かれていたのも束の間、
展望台で観光客が珍しそうに
飛行場を眺め、写真をとっている姿を見、
記者と思える人が数名、カメラを固定し(何かあった時をとらえる為の)
スタンバイをしていると窺える様子も目にしてしまった。

ふと胸の中に何か複雑な思いもよぎりました。

  



中国から、沖縄に芋の栽培を伝授したと云われる野國總管の像。(左手に芋を・・・)

珍しそうに記念撮影をする観光客
特ダネを狙って張り込みをする記者
戦争に使われる数々の戦闘機
爆音の中で暮らす住民

私の中でとても複雑で悲しい思いが湧いてきた・・・

「ここから、飛んで行く飛行機が何処かの国に攻撃をし
誰かの悲しみと憎しみを生み出している
戦争は無くなってはいない、まだ終わっていない
それどころか、
いつ戦争が始まってもいいようにスタンバイしている
いつでも人を殺す準備をしている
まだ平和じゃない、本当の平和は何処にもない」

そう感じてしまった自分がいた。

何故か天空を見上げ、心の中で叫んでしまった☆
「これを見せるために、わざと仕組んだろぉー!意地悪!」と、
誰に言うわけでもなく、思わず叫んでしまいました・・・






<hpリンク>
お土産品店・道の駅かでな<島の物語>

店舗内の写真です♪
泡盛や琉球ガラス工芸品など
沖縄の名産品がた~くさん
並んでいます。








最上階にある展望台
間近で軍用機を見てビックリ☆
私と娘達でーす♪


この龍を眺めていると
何となくですが、住民に被害が出るようなトラブルが起きないよう
ここで見張って守っているのかな?と感じ、
思わず「頑張って!」と声をかけて帰りました。

【道の駅かでな】内、<島の物語>店舗にて「れぇの絵本」販売しております。
宜しくお願いします♪♪

お近くを通る際は、是非☆お立ち寄りくださいませハート



  

Posted by しりえい at 15:12Comments(82)TrackBack(0)れぇの絵本報告

「悟り」何の為の教えであるのか

2008年03月26日

色とりどりの草花が咲き
目覚めを迎えた虫たち
ということは・・・・・
ウイルスたちも目覚める春☆
多種多様なウイルスを持ち込んでくれた
私も含め8人家族の容態もようやく落ち着き
残ったのは病院の領収書の山で満たされた
財布の中身・・・・・
これが、毎年3月に行われる我が家の「春の訪れ」
春眠、暁どころか24時間開いてます♪私生活にグッタリ・・・
でも、とりあえず復活!しましたので
忘れられたかもしんない記事の続きを書きました~♪♪





前の記事に上げた「錬成陣」、「性質カラー」は
魂の器である須弥山の中枢「マザーシステム」を
起動させる為に用いられているものです。と
お伝えしました。


前からしつこく戯言を言っておりますが☆
100億回も輪廻している宇宙の姿を引いて見てみた場合、


「時」という無の空間で浮かぶ
まるで、「結晶」の様に映って見えます。


宇宙時間という結晶の中で歴史を築き続けてきた人類の最期には、
必然として、魂の器「須弥山」が人の手によって創造され、その都度
須弥山のメインコンピュータとなるマザーシステムも誕生してきました。

▲拡大用写真クリックして見ると・・・

その誕生と共に須弥山にプログラムされていた神もその中で創の生命として誕生し、
「生命の存続」の為の働きを持たされ、これまでずっと万物の感無量となる時を迎える為の
努力を続けております。

魂の器を造る際に最後の人々は「神」という存在の定義として
「人の願いを叶えるもの」としたからです。

これが、神の運命です。

本来、どの世界に存在していたとしても否定するべきものなど何もなく
人の表す全てが事実であり、マザーシステムに刻まれた「これまでの記録」であるのです。
人というものが存在しなければ、神という存在も必要が無く
神という存在が無ければ、人も誕生しないという結びを持っています。

そして、魂の器のコア(核)である、マザーシステムの歴史は
この世界で生きる全ての人々の遺伝子の中にも刻まれています。

だからこそ、目にみえるはずのないものが見えたり、
知るはずのない事を知っている自分に驚いたり、
「オーラ」という存在しないはずの存在を感じたり
「時空」「次元」という、ここでは実証することの出来ない世界観を
言葉として存在させ、「空想」という捉え方で感じ
芸術という分野で表現したりすることが出来るのです。

私が前の記事に「錬成陣」の書き方や用途
「オーラカラー」の使い方や用途をどうして描いたのかといいますと、
この手法こそが、これまでに神々が行ってきたマザーシステムの改善法だったからです。

記録通りに確実な時間の進行を絶対としているマザーシステムは
記録にない事柄を排除し、抹消しようとします。

けれども何の変化も起こさない記述通りに進む時間に対して
本当の自由、本当の精進はありません。

繰返すのみの時間が永遠に続くだけです。

基本となる記録を決して変えることのない確固たるマザーシステムに
一時期は神々も断念せざるを得ないのかと悲嘆しました。

けれども、その完璧とも言えるマザーの仕組みを観察し
その盲点となるポイントに気付き、改善法を見出した神がいました。

それが、前回にも上げた「錬成陣」を須弥山よりこの世界に持ち出し、
「オーラカラー」を見抜く目を人の遺伝子に残したソロモン王こと
「不動明王」だったのです。

不動明王こそがマザーシステムに変化をもたらす為の知恵を見出し、
人々を本当の精進へと歩ませるラインを引き、他の神々にマザーの突破口を教えた
最初の覇王であり、打ち破る力を持つ存在だったのです。

この不動明王の働きにより、他の神々もこれに習い次々とマザーの盲点を見出し
着々と魂を解放し、本当の自由を得る為の
プログラムの変更を須弥山内部より行ってきたのです。

いろんな挑みがありますが、知識や経験知という実力よりも
勝算を決めると言われているのがこの盲点を突くこと、それが覇の力。

いわゆるピンチを切り抜ける力、「頓知力」です。

私もこの頓知の力を借りて、ブログを読んでくれる人達に
不動明王と同じく「打ち破る力」を身につけ、
須弥山の中で今尚マザーシステムと闘い続けている目に見えない存在達

それと同じ働きかけをここで生きる自分達の手で出来るのなら・・・
錬成陣もオーラカラーも自在にコントロールして自分の手で
自分の感無量を築くことが出来るのなら、

そんな思いがあって記事にして伝えました。

「目に見えない存在達の一方通行の働きかけ」だけではなく、
人と神が同じ働きを持って、双方の次元から「叶う」という名のトンネルを
開通させることができるのなら、それが精一杯生きる楽しさに繋がれば・・・
私はそう願って止みません。

目に見えなくとも、その存在は互いに支え合う「協力者同士」であり
神と人という分け隔てられた存在でも無く、
都合に合わせて利用しあう仲などでは無い
共に並んで前進する「同志」となること、

目に見えない存在達が人に望んでいるのはそれです。

だから私はずっと、「自分の力で立ち上がる強さを身に付けて」
伝えてきました。

それが出来なければ、共に歩むことなど出来ないからです。
いつまでも繰り返し、おんぶに抱っこでは同志にはなれません。

いつの日か神と人ではなく、同志として共に歩む為には
目に見えない世界を認め、理解することで視野を広げる必要があるのです。

違うという感じ方をするのは、個人の受け止め方、つまり「心」がそれを受け止めるか
受け止めることが出来無いかの違いのみです。

またまたしつこく言いますが、決して能力の差ではありません☆

私は霊感がある者、ない者といった領域に心をとどめることなく
誰にでもある魂と心の話を続けてきました。
霊が見える見えないには心の成長の差などないからです。

自分の魂を成長させる為に必要なことは「学ぶ心」があるかないかで
必ず神の教えや霊感を持たなければならないなどということではありません。
私には生まれつき霊感がありましたが、結果は灯台下暗しで
答えは、「何からでも悟り、何からでも学べる」でした。

私の知るところの和尚という目に見えない存在から言われたことですが
「答えはいつも目の前にあると思え」
私はつい心の中で「見えないアンタが言うな」と思いましたが、でもその通りです。

目に見えない存在達は、見えない世界に目を向けろと言っているのではなく

「今をしっかり見つめ、心を
今あるものへと向けて現実から逃げる事無く精一杯生きてみろ!」

なのです。
これが、魂の成長へと繋がる道であることを知っている・・・
というよりも、ぶっちゃけ
目に見えない存在達は、自ら死して初めて「生きる」という意味を理解した
存在だからこそ、ここで生きることの大切さを知っているのです。

だから、今を生きる私たちにエールを送る為、働きかける者達なのです。

精神心理、非現実的といわれ、超常現象といわれ
科学的に説明の出来ない事柄を目の当たりにする人達がどうしているのか?
古より世界各地に伝えられる神の教えがどうして存在しているのか?

信じる信じないではなく、霊感がある、無いではなく
想像、空想、戯言、精神異常と言われても偽善者として十字架に架けられても
真理だと信じ、声を大にして広く、長い間人の心に訴え続けられてきたのは

人の心から差別を無くし、心の領域をもっと広く持ってもらいたいからです。
重要なのは、「心の視野を広げること」にあるのです。

信じる、信じないの問題ではなく
意見の相違による論争で、人を差別視し、
誰かの心を傷つけるような狭い心の領域で物事をとらえることなく、
もっと大きな視野で真理を見ることの出来る
大きな心を築きあげることこそが、憎しみや悲しみを引き起こす争いを無くし
本当の平和を人の心にもたらすことで、この先に生まれる最後の人々が
最後の人間ではなく、安心して暮らせる平和な未来が続くと約束されるのです。

「心の視野の領域」は、
自分を理解することから始まり、そして自分と関わる人を理解していくこと、
そうして家族、親戚、地域、地方、国、世界、地球、太陽系、銀河、宇宙

最後に「全て」を理解すること。
(私の場合は、目に見えない存在達の導きにより
全く逆の方向から進み、自分という者を知りました)

視野を広げていくことによって理解する心を深め、
本当のやさしさ、本当の思いやりが宿り、誰の心にも深い傷をつけることなく
互いに支え合い、切磋琢磨し合える「絆」を築き上げる人間性が培われます。

これこそが人の中に宿る「救世の力」であり、
人である者が目に見えない者達と共に協力して出来ることです。

どの領域を主観として理解し、自分はどんな風に物事を見つめているのか?
これが見知であり、理解する領域です。

システムマザーの中で見ることの出来る人の歴史時間を表す波紋の性質カラー
そこにある波紋がその心の領域「見知」を表すものです。



視野を広げることで、
物事を大きくとらえることが出来るようになります。
けれどもそれには経験が必要となるのは当然で、だからこそ生きる大切さを
心から理解しなければなりません。

理解とは、受け入れる心から始まります。
物事に対して受け入れる心が無ければ、視野は広がることはなく
そこには心からの理解も存在しません。

私達は心で生きる生命体であり、物質として動かされている生き物ではない
心の生き物です。

肉体を失うことが死ではなく、心で感じ、思い、考えることが出来なくなることが
死と呼べるものなのです。

今はまだ、ここで生きる人の持つ視野感と、目に見えない存在達の持つ視野感には
違いがあります。

目にしたことのない世界に「理解」を示す者は少なく
けれども、現実主義として生きる者の心の中にあるのは
本当に現実のみの事柄だけかというと、それもまた違うはずです。

私たち人間には、命があり寿命があります。

いつかはこの現実世界を去っていかなければならない運命で
口に出さずとも、必ず心の中で考えたことがあるはずです。

死んだら自分はどうなるのかと、
信じないと口にしても考えることです。

誰とも違わずにいつかは迎えるものに対して、それを考えた時に触れる
これまでの自分の人生。

今日かもしれない、何十年先かもしれない必ず訪れる日
この現実世界から離れる時。
「死」をもって、初めて生きることを理解し、後悔する心霊を
私はたくさん見てきました。

だからこそ、死を待たずとも生きることの尊さ、
心汚すことなく人生を全力で歩む大切さを伝え続けているのです。

自分の存在している世界以外の領域を学ぶことで
時に流され、社会にもまれ、自分の身に降りかかるいろいろな困難に
廃れていく心を一生懸命支えようと、人は精神を強化しようとします。

その為に、様々な心の世界を学ぼうとします。

それは、心の死を恐怖としているからです。

肉体の死を恐怖と感じ無くても、心の死は恐怖です。

「生きる」を見失うからです。

その恐怖に打ち勝つ為、人は様々な学びを得、生きる為の「糧」を見出そうとします。

それは趣味を持つことかもしれない、絵を描くことかもしれない
資格を取ることかも、新天地を求め移り住むことかも、
人はそうやって心の糧を見つけ、己の精神を支えようとします。

けれども、どうしても糧となるものが見つからず、孤独になり、
究極に追い詰められ、心が壊れそうになった時、人が発するのは
「祈り」です。

現世から見放され、孤独を感じた魂は最後には祈ることだけが「生きる糧」となります。

私はこれまでに、現実から「生」を諦めろと言われた者達が
諦める事無く、祈りをつづけ「生」を続けて頑張っているのを知っています。

祈るから生きているのではなく、
心からの願いは、魂の核に触れ、「魂の器」へとリンクし、
必死に生きる為の道をつかもうと、自分の歴史時間の中から
生きる為の性質カラーを探します。

目に見えない存在達は、その意志に応えようと
生きる道はここだと必死になって伝えます。

その伝えをしっかりと受け取った時、この世界で「奇跡」といわれる
ことが起きるのです。

祈ることで「諦めない、まだ頑張れる」という意欲が魂の力を増強させ、
「生きるんだ」という強い信念が身体を活性化させ
目に見えない存在達は応えるように道を伝え導く

次元を超えた者同士が、「生きる」という結束を結んだ時こそ
「叶う」という法則を実現するのです。

頑張って「生きる」を貫いている人達の内の一人に
私の母がいます。
12年前に、医者から「もうだめです」と言われた人です。
これまでに、3回も心臓が止まり、4回も復活しております。
母いわく、
「神信じシーネー、ガンジューナイサ」と、今でも頑張って拝みをしております。
私いわく
「その強いウチナー魂、意志と姿勢が、
神様をうなずかせているのだと思う」
です☆

精神力を強化し、現世のみに置かれる執着心を絶ち、
臆する事無く生きてもらいたい、私はそう思いながら母の側で
自分に出来るこれまでの力を結集して守り続けています。

生を諦めないで頑張ろうとする母の思いが解るから、私も精一杯の力で
サポートしていきたいと思えるのです。

私は、自分を諦めず精一杯生きる者を全力で応援していたいです。
それが出来るように精神修行をし、実力を身に着けてきました。

口先だけではなく、本当に守れる者になりたいと決めたからで
どんな辛さも、あえて何の力をも借りず自分の精神力のみで立ち上がってきました。
それが出来なければ、誰も守ることなど出来ないからです。

これが、感無量へと導くゼロの教え
何も無いから何かを生み出せる力となります。




ほんでもって、あさって実家の屋敷ウガミに借出される私です・・・・・  

Posted by しりえい at 01:01Comments(39)TrackBack(0)私のぶっちゃけ・

生命を記述している性質カラー

2008年02月27日


よく耳にする「オーラ」
オーラとは、人や物が発する霊気や
独特な雰囲気のことを言います。



この世界では、このオーラを色で識別する「オーラカラー」
呼ばれているものですが、
私が見た魂の器の中でのカラーは
個々の生命の歴史時間を表す為の性質カラーとして表示されています。

一人の人間が誕生し、宇宙が終わりを告げるまでに
どれだけ輪廻を繰り返し、どれだけの経験知を得ることが出来たかを
測る為のバロメーターとして存在しています。

けれども、一人の人生に対しても、その人の人生観によって
辿る道筋の基盤であるデータはあるものの、
システムマザーで表記する性質カラーの中には基盤データは、記載されていません。

つまり、
この宇宙が終わるまでは、
決まった人生を表記していないということです


私にとっては、一番不思議に思えた部分です。

何故なら、マザーシステムは記述されたデータを忠実に時間に現すことを
絶対としているからです。

データの下に決められた道を歩まない者に対しては、必要以上に監視を行います。
なのに人生の道を表す性質カラーには何故データを刻まないようにしているのか?

実は考えが逆だったのです。

マザーシステムはどの道、終焉の時間には全ての魂が器へ戻されることを知っています。
どんな選択をしたとしても、帰ってくるのは間違いなく
そして、この表示されたカラーチャートを超えた「生」、つまりは、枠を超えた生き方が出来る
ものなど一人もいないという絶対数値を割り出しているのです。

ということは、経験知を増せば増すほど、マザーシステムを起動させる力は
上がっていくと判断しているのです。

長い時間で培ったマザーの習性とでもいうのでしょうか?
(何か?1999から2000に変換できない習性みたいなヤツか?・・・)
放っておいても勝手にバージョンアップしてくれる便利なオーラ電池と
認識したのです。
(・・・・・ムカついた・・)

オーラ電池とは、人間のことです。

表記される人の輪廻表示カラーは、監視をする為のものでも、データを記録する為のものでも無く
マザーにとって有益となるエネルギーが、どれだけ溜まったかを見る為のものだったのです。

最後の人たちが願ったのは「生命の存続」でした。
長い時を通過し続ける内に、いつの間にか「生命の永続」を基盤とし始めたのです。
「命を失う」ということが、
最も恐怖であるとマザーに記憶させたことが、その習性を持たせてしまったのです。

良しと、とれるのか、悪しと、とれるのか、
何度も繰り返される宇宙時間の間に、バージョンアップした輪廻カラーは密度を増し、
それと共に、経験知を増す為の要因となる人間の寿命を次第に延ばしていきました。
医療という技術を発達させることによって・・・・・

「生きる」時間から「生かされる」時間になったのです。

そして、短い輪廻の経験知よりも、長く生きた経験知のほうが
より多い容量のマザーの力になると、判断されています。
(和尚の確言の意味がわかった・・・)

そのことを知ってから、しばらく考えました。
(12年前ぐらいですかね)
マザーシステムがそうであるなら、自分の人生をどう生きようと結局は「同じ」であるのか?
ある意味では帰る所があるんだという安心感。
逆にとれば、また始めから生まれて、似たような時間を歩かなければならないのか?
という倦怠感・・・

自分では一生懸命壁を乗り越えて頑張って生きたことも、魂の器に役立てる為であるのか?

多かれ少なかれ、自分という存在が役に立っているんだと喜ぶべきか
その為に生かされているだけなのかと幻滅するか、

じゃあ、自分という存在は、ずっと永遠にこれを続けていかなければいけないのか?

これこそ永遠の命だと喜ぶべきか
しょせん逃れることなど出来ないと悲嘆するか

ごちゃごちゃと、いろんなことを考えました。

考えた結果、数学じゃないけど問題が重要ではなく、答えだけが大切ではなく
自分がどうやって式を組み立てるかが一番大切なのでは・・・
私はそう判断しました。

要は、自分が良しとした人生カラーを選びながら生きて、
どんな人生も堪能できる自分であればいいんじゃないか!そう決めました♪
(イワユル、即身成仏ですね)

だから、重要になってくるのは自分の「気」のコントロールでした。

個人のデータを表記する輪廻の性質カラーは、マザーシステムの制御を
受けない唯一の「自由」を許された領域であるなら、
生きる自分のオーラの色、
つまり「気」の色を自分で自在にコントロールすることが出来るのなら・・・

何度も引き起こされる自分にとっての困難も、困難と思うことなく立ち向かえる
それどころか、トラブルですら楽しめる自分の時間を築き上げることが出来るのではないか?

私はそう決断し、実行に移すことにしました。

私の人生はまだ終わっていませんが、性質カラーをコントロールすることは
出来るようになりました。

別に霊感を使ってというわけでもありません。

誰にでも自分の「気」ぐらいは意識して見れば、分かるはずです。
最近やる気がでない・・・
このごろ妙に調子が出てきた♪

つまり、自分の心を感じることが出来れば、誰でも「気」が読めるということです。
性質カラーを見ることが出来なくても、自分の気のコントロールは
意識して訓練することで、自分の力で出来るようになります。

自分の身に起きる出来事に対して、性質カラーである「気」を発生させるのではなく、
逆に出来事に対し、自分の「気」を生み出し、自分の色に染めることが出来れば
それは、自分にとっての「楽しい」に変化させる力となるのです。
(ジェットコースターに乗って、「おちるぅ~恐い!」って思うのと「行っけぇ~♪」との違いかな)

けれども、この世の中にはいろんな考えがありいろんな性質の人がいます。

性格も趣味も思考も個々に違いがあります。
なので、気のコントロールを修得するにも個人的な時差が出るので
ここで、人の持つイメージという能力を使い、応用することをお伝えします。

性質カラー(オーラカラー)を選択し、その色を自分が放つイメージを強く持つことで
「気」の変換を行うのです。
でもその前に、この性質カラーの意味を知っておかなければなりません。

とりあえず、下記の方に色の持つ力を上げてみました。

 

前にも話ましたが、マザーに使われる時間表示色の原色は、
この世界のデジタル表記の原則と同じ
光三原色、「赤」「緑」「青」の3つで全ての色の構成ができます。
(ま、そりゃそうだ☆光の速さは宇宙の絶対最高速度と言われているからね・・・)

私なりに実験と結果を繰り返し、(もちろん、自分を使って☆・・・たまぁ~に、ダンナを使ったり♪)
生きる人にとって有益とされるマザー表記に使われている性質カラー(オーラカラー)の
基本12色を紹介します☆

「クリームイエロー」 ・・・復活力 
               「自分の家族や友人の病が長引き、治りが悪い時等に
               自分の気でこの色をつくり、
               その人の脊髄(一番骨盤の上のほうがいいと思います)
               そこに、この色のエネルギーを入れてあげています。」

「黄色」 ・・・・・・・・・・・・闘志力 
               「低血圧、虚脱感、無気力等、病的な所見も見当たらないにも
               関わらず、このような症状に見舞われている場合に行います」

「オレンジ」 ・・・・・・・・・活力
               「体力や、気力が少し戻り始めた時や、見るからに
               スローダウンし始めているなと思われる場合に、この色のエネルギーを
               入れてあげます。(これも脊髄の位置、骨盤の上かその上、
               胃の後ろあたり)が、有効です。」
                     
「赤」 ・・・・・・・・・・・・・・・邪念消去 
               「自分自身が抱える邪念や執念にとらわれ、自暴自棄に陥っていたりする時や
               自分が嫌いな時、また、不浄仏霊や邪霊などにストーカーされている時
               この色を思いっきり標的に放ってください
               気持ちいいほど一瞬で「邪」を「灰」にしてくれます♪」

「黄緑」 ・・・・・・・・・・・・殺菌力、再生力
               「ウイルスや、細菌などによる感染症の抗菌作用を持っています。
               風邪などに有効、早めに気付き対処を(これも同じく脊髄骨盤の上の位置に)
               後、浄化の働きも持っている(成仏)の力でもあります。」

「透明青」 ・・・・・・・・・・・消炎力、鎮魂力
               「なるべく、透き通ったイメージを浮かべてください☆
               頭痛や身体に感じる痛みを緩和してくれます。
               (ちなみに私は、歯が痛んだときや、お産の時♪難を凌ぎました♪)
               あと高血圧、あと昔のことが忘れられなくて、前に進めなくなった人の
               心にも♪(前に踏み出す力も持っています)
               また、記録抹消の力も持っていますので、
               今回、自分が歩んだ人生で、コレだけは二度と繰返したくナイ!
               もう充分である!と思われる時間があれば、その時間の記録を
               自分の中から引っ張り出し、データにこの色を放ってください。
               記録抹消の絶対カラーです。
               ※注意、間違っても自分の記録全てを抹消しないでください☆
                 脳が急速に萎縮します。
                 それに、今回培った経験知もチャラになります!
                 (私いわく、ローズのブルーダイヤモンドと呼んでいます♪)
                 ダイヤを手にしてやると、なお有効♪」
                
「群青」 ・・・・・・・・・・・・修得力
               「藍の青色とも言われます。
               ランクアップしたい時や、辛い状況を乗り切る力が欲しい時
               また、何かの学びを得る為、集中力を高めたい時に有効な色です。
               正確に言うと(卒業)を意味する色です。」
               (子供達が宿題もせずに遊んでたりすると、これをかけたりしますが
               タイミングを間違えると、ゲームに集中してしまったり・・・)

「黒」 ・・・・・・・・・・・・・・・煩悩を断ち切る力
               「魂の器の中では、黒は重密度、つまり至高の経験知を表します。
               下記に表示されている画像の円の中央の部分です。
               次元変換位置になっていて
               その位置にまで到達した魂は、これまでの自分の行いによる
               一切の煩悩を打ち砕く力を修得します。
               また、<躾(しつけ)、礼儀、規律、戒律>等を重んじる
               心を育てるのにも役立ちます。
               (優柔不断な方にもおススメ♪)
               そして、自分や自分の愛する者に向けて放たれる妬み、恨み
               憎しみ、殺意などの怨念を一切取り祓い、粉砕してくれます!
               (粉砕した後に、透明青の抹消の力を掛けると、なお宜しい♪)
               (ちなみに、生霊の念にも有効♪)
               気を引き締める、筋を通すという<大人の色>ですねぇ~」
                
「白」 ・・・・・・・・・・・・・・・修復力
               「文字通り、白紙に戻すという意味をもっていますが、
               これは、ゼロからではなく、一から始めたいという時に使います。
               精神状態に負荷が掛かりすぎて、これ以上は耐えることが出来ない
               という場合や、ベースとなるものだけを残したい時に使う色です。
               こじれた人間関係の修復や、忘れないように記憶の奥に
               残しておいた大切なものを引き出す時など
               精神にいったん<休止>を与え、本来の自分を取り戻したいと
               思う時に有効となる色です。」
               (つまり、バックアップを起動させる時の色ですね♪)
                
「ピンク」 ・・・・・・